ようこそ 仮説社ONLINE SHOP
メインメニュー
あなたのカート
原子(元素単体)のデータブック
原子とつきあう本
仮説社
¥2,200
これまであまりにも複雑に考えられてきた原子結合のしくみが,独創的な立体周期表と原子模型の考案によって,誰にでもわかるようになりました。原子の重さ・大きさ・性質・単体の融点・発見年代のデータだけでなく,名前の語源,記号の覚え方,値段等々までをたのしく学べます。教室に常備したい一冊。これでグンと原子が身近なものに!
★★ もくじ ★★
第1章 原子の中が見えたなら
第2章 「原子(元素単体)の立体周期表」の見方・利用法
第3章 周期表の中の原子(元素単体)たち
第4章 原子記号と原子の名前のおぼえ方
第5章 原子の雑学事典
第6章 すべての原子の覚え書き
シェア:
¥2,200
¥2,200
¥2,200
- 紙版
- 電子書籍(EPUB)
書誌情報
-
著者
板倉聖宣 著 -
判型
A5判 -
ページ数
142 -
発行日
1985年12月10日 -
ISBN / JAN
978-4-7735-0061-5 -
Cコード
40 -
対象年齢
Read more
●板倉 聖宣 (イタクラ キヨノブ)著
1930年 東京の下町(現・台東区東上野)に生まれる。
1951年 学生時代に自然弁証法研究会を組織。機関誌『科学と方法』を創刊。
1958年 物理学の歴史の研究によって理学博士となる。
1959年 国立教育研究所(現・国立教育政策研究所)に勤務。
1963年 仮説実験授業を提唱。仮説実験授業研究会代表(~2018)。
1973年 月刊『ひと』(太郎次郎社)を遠山啓らと創刊。
1983年 月刊『たのしい授業』(仮説社)を創刊。2018年まで編集代表。
1995年 国立教育研究所を定年退職(名誉所員)。私立板倉研究室を設立。サイエンスシアター運動を提唱・実施。その後「科学の碑』の建設なども。
2013~16年度 科学史学会会長。
2018年 2月7日 逝去。
著書は科学史・教育史の専門書の他,仮説実験授業を中心とする科学教育・社会の科学,特に歴史教育,科学啓蒙書,科学読み物,絵本など,広い範囲にわたって多数。
⚠️ダウンロードデータは,決済完了後にご登録のメールアドレス宛に自動で送付されます(*「やまねこクラブよりお引き落とし」または「公費」をお選びの場合は,手動決済のため少しお時間をいただきます)。届かない場合は,まず迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらない場合は,お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡ください。
⚠️ダウンロードデータが「zip」形式の場合,圧縮ファイルを「解凍」してからご利用ください。
解凍方法
【windowsをご利用の場合】
1.zipファイルを右クリックし,メニューから「すべて展開」を選択します。
2.zipファイルがあった場所(設定を変更されている場合をのぞく)に解凍されたファイルが表示されます。
【Mac OSをご利用の場合】
1.zipファイルをダブルクリックします。
2.解凍されたフォルダがzipファイルと同じ位置に表示されます。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。