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雑誌「たのしい授業」
57商品のうち13件
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¥1,870
和紙を折り畳んで,染料につけ,広げたらさまざまな模様があらわれる――それが「おりぞめ」。
おりぞめは,どんな人でもたのしめます。大人でも子どもでも,センスのあるなしや経験に関わらず,誰でもたのしむことができるものづくりです。
本書では,とくに「学校でおりぞめをしよう」という人たちのために「実際にどうするのか」という具体的な手立てをはじめ,「子どもたちとたのしいことをしたい」「教室掲示のアイディアがほしい」といったことのヒントになる実践も収録。教室を鮮やかに彩るための一冊です。
¥935
〔担当:小原茂巳〕
今月号の特集は「明るい未来を描く授業」。〈「たのしい授業」で明るい未来を作っていこう〉というような内容でした。これは本誌『たのしい授業』が創刊時から言い続けてきた基本理念とも言うべきもので,あらためて言うことでもないかもしれませんが,リニューアル前ということで,あらためて言ってみました。
「明るい未来」が授業で作れるのか? その答えを知りたい方はぜひ本誌をお読みください。
¥935
〔担当:荒居浩明〕
自然観察というとセミを捕まえたりカブトムシを捕まえたり,あるいは宿題でアサガオの観察記録を描いたり,という感じで「夏のもの」というイメージがあるかもしれません。でも,自然は夏だけのものではありません。自然はいつも身の回りにあります。そして,目的意識をもって見てみると,今まで見えなかったものが見えてくることも。
今月号はそんな自然観察についての具体的なプランや考え方などの特集です。思わずマネしたくなるような,観察するときのちょっとしたコツなども紹介しています。
¥935
〔担当:坪郷正徳〕
仮説実験授業では「授業の評価を子どもに聞く」というのは授業運営の根幹をなす部分なので,『たのしい授業』に掲載させれている記事は「子どもに聞く」ということに多少なりとも触れられているものがほとんどです。そういう意味では『たのしい授業』内ではなかば当たり前になりつつある考え方ですが,現実には必ずしも当たり前になっているとは言えません。
そんなわけで,改めて「子どもに聞く」ということについて考えてみたく,特集を組んでみました。子どもの気持ちはことさらに聞かなくても様子を見れば分かるという方も,ぜひ一度読んでみてください。
¥935
〔担当:市原千明〕
「アクティブラーニング」という言葉と共に,「主体的・対話的で深い学び」という言葉が教育の世界で言われるようになってからずいぶん(というほどではないですが)経ちました。
しかし,「主体的に考えろ」と上から押し付けられて,興味もないことを「主体的に」考えなければならないとしたら,これはずいぶん非人道的なことではないでしょうか。「主体的に考えたい」と思うような教材を用意することがまずは求められているのではないかと思います。今月号には,そういう教材と出会い,図らずも「主体的になっちゃった」子どもたちの姿が描かれています。
¥935
〔担当:伴野太一〕
11月号は「人間関係も仮説実験?」という特集タイトルが表す通り,「人間関係」についての特集です。「人間関係」と一言で言ってもいろいろあります。学校であれば,まずなんと言っても子どもとの関係。加えて同僚との関係,管理職との関係,保護者との関係などなど。それに,忘れてはいけない「最も近くにいる人間=自分」。
そんないろいろな「人間」との関係を考える上でヒントになるような記事を集めてみました。お役に立てれば幸いです。
¥935
〔担当:小原茂巳〕
9月号に引き続き,「教材」というものに焦点を当てた特集になっていますが,10月号はより「仮説実験授業」に力点をおいた特集になっているかもしれません。「何よりも学ぶに値する教材が大事」ということが『たのしい授業』が長年言い続けてきたことてなので,多くの方々に知ってもらうに値する,知ってもらいたい教材の情報をこれからもお届けしていきたいと思います。
¥935
〔担当:小川 洋〕
〈教材〉というのは非常に幅広い意味を持つ言葉ですが,今月の特集はその名の通り,全国から集まった「とっておきの教材」をご紹介しています。みんなに勧めたくなり,教育効果があがり,そして何より子どもたちが喜ぶ,そんな〈確かな教材〉を積み上げることができれば,学校は今よりずっとたのしい場所になるかもしれません。
¥935
〔担当:市原千明〕
身の回りに科学は溢れている,と言われたら,スマホやパソコン,電化製品などを思い起こし,「確かにそうだ」と思われる人も多いと思います。実際その通りです。現代を生きる私たちの生活は〈科学の成果〉によって支えられているといって間違いないでしょう。しかし,それによって科学が身近に感じられているかというと,決してそうではないでしょう。むしろ「便利ではあるけれども難しくて自分には理解できないもの」という風に感じている人が多いのではないかと思います。
今月は,生活の中で見つけることができる科学の原理に焦点を当てて特集を組んでみました。そういう視点を持って身の回りを見渡してみると,生活の中にはたのしく,そして親しみと感動をもって見ることができる科学のタネがたくさん転がっています。今月号がそんなタネを見つける手助けになればうれしいです。もちろん,自由研究や自由工作にぴったりの内容もたくさんあります。どうかお楽しみください。
¥935
〔担当:山路敏英〕
〈科学〉といえば物理学や化学,生物学のようないわゆる〈自然科学〉のことだ,というのが一般的な認識だと思います。
しかし,社会で起こる(あるいは起こった)さまざまなことに対しても,仮説・実験を軸にした科学的なアプローチをすることは可能です。今月号は「〈社会の科学〉ってどんなもの?」という疑問から始まり,代表的な社会の科学の方法論である「グラフ(=社会を見るめがね)」なども掲載しています。
¥935
〔担当:小原茂巳〕
学校現場では「怒ってはいけない,叱らなければいけない」と言われることがあります。怒りの感情をコントロールせずに子どもにぶつけてはいけない,というのは確かにその通りだと思いますが,しかし「怒ること」そのものが本当にいけないことか,というのはまたちょっと別の問題かもしれません。『たのしい授業』編集会議での話題がきっかけとなって生まれた特集ですが,「怒ること」「叱ること」について改めて考えるきっかけになればと思います。
¥935
〔担当:中 一夫〕
「ハウツー」という言葉には「こうすれば簡単に◯◯できる」というような安易なイメージもあり,教育学の世界ではやや軽んじられている面があります。その反面,教育現場ではさまざまな局面で「ハウツー」が求められてもいます。「ハウツーもの」の教育書の多さがそれを物語っているといえるでしょう。
では,本当に役に立つハウツーとはどういうものでしょう?
¥935
〔担当:淀井 泉〕
今月号は国語の授業の中でも特に「読む」ということを中心に置いて特集を組んでいます。国語の授業とは切っても切り離せない「音読」についての淀井 泉「囲み式ねわざ音読法」と,漢字教育において先に「読み」を学ぶことの有効性について論じた小野健司「教育の常識と〈教師の研究の自由〉」がその中心です。どちらも国語の授業における「読むこと」の意義について,改めて考えさせてくれる内容になっていると思います。ぜひ「読んで」みてください。
また「授業以外の時間の過ごし方」についての記事も豊富にあります。学校で中心となる時間が授業であることは疑いようがないと思いますが,「授業以外の時間」というものもそれなりにあり,それらの時間をどう過ごすか,というのは先生方にとってなかなか悩ましい問題なのではないかと思います。そこで今月は「授業以外の時間」の過ごし方についての記事もいろいろ掲載してみました。新学期を迎えるにあたって参考になればと思います。
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