ようこそ 仮説社ONLINE SHOP
メインメニュー
あなたのカート
《電池と回路》
仮説社
¥990
「まめ電球のつけかた」「はだか線とビニール線・エナメル線」「スイッチ」「電池のつなぎ方」の4部からなっています。
これも初心者にもとてもやりやすい授業書なので,広くおすすめできます。
『(授業書研究双書)電池と回路』(国土社)には授業書のくわしい解説と授業記録が収録されています。
また,この授業書と関連した授業書案として,《2つの回路の結合》(『仮説実験授業研究 第7集』)があります。
シェア:
¥990
¥990
¥990
書誌情報
-
著者
板倉聖宣・庄司和晃/仮説実験授業研究会 -
判型
A5 -
ページ数
-
ISBN
-
対象年齢
Read more
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 5 stars: 2 (100%)
- 4 stars: 0 (0%)
- 3 stars: 0 (0%)
- 2 stars: 0 (0%)
- 1 star: 0 (0%)
電流は目に見えない。目に見えないものを理解することはとても難しい。様々なケースをスモールステップで検証していく仮説実験授業ならではの問題配列が実によくできていると思います。電気に漠然と苦手意識を覚えている子どもたちや大人に至るまで、授業を受けたら目の前が明るく開けたような気分になるようです。
ただ、回路を認識する上で欠かせない豆電球の製造が終了するのではないかと危惧しています。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。