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フィルター
¥1,320
ちょっと気分をリフレッシュしたい時にぴったりなミニゲームや,簡単マジックのやり方,体育の時間にも使える体を動かすゲームなどを1冊にまとめました。レクリエーションなどの〈おたのしみ〉の時間はもちろん,ちょっと時間の空いたときや,初めて子どもたちと出会うときにも,ぜひ試してみてください。
¥990
これで漢字といい感じ!『漢字とつきあう本』 漢字を楽しく・確実に身に付けるためのドリルのやり方や,漢和辞典と気楽につきあうための授業プラン,成り立ちのおもしろい漢字の読本など,子どもたちが漢字・漢和辞典と仲良くつきあっていくのに役立つ記事を収録。 これからの漢字教育を考えるのにきっと役立つ一冊です!
¥1,540
子どもたちの「読みたい」「書きたい」という気持ちを育てる!読み書き・計算のような基礎的知識を学ぶ授業こそ,子どもたちに〈楽しさの先入観〉を持ってもらうことが決定的に大事!! 本書では,子どもたちの「読みたい」「書きたい」(=どんどん・もっと~したい)という気持ちを育てる授業プラン,しかも全国の先生方が実際に授業をして,子どもたちから「楽しく読めた・書けた」「国語が好きになった」と評価してもらえた「品質保証付き」のものを厳選収録しました。
年間を通して「たのしい授業」を実施するためのガイドブック!『たのしい授業カレンダー』 。「たのしい授業カレンダー」は,〈1年間教室の子どもたちとたのしんできたことをカレンダーとして残しておく〉というもの。これがあれば,子どもたちと1年間どんな「たのしみごと」をやってきたか振り返ることもできるし,新年度の授業計画を考えるのにも役立ちます。 本書では小・中の先生が実際に作って使っているカレンダーを紹介。すぐに真似できます! 「たのしい授業カレンダー」に出てくる授業書・プラン・ものづくりなどの解説と,「たのしい授業財産リスト」も収録。
過去に『たのしい授業』に掲載された記事のうち,子どもたちから「カシコクなった!」「自分の進歩がはっきり実感できた」と好評だった「読み書き・計算」の授業プランと指導法を収録。「毎日使う知識だからこそ,たのしくできるようになってもらいたい!」……先生方のそんな想いを実現する手だて満載です。 また,子どもたちが「理科嫌い」になる前に,〈原子・分子と仲良くなれる授業〉も試してみてはいかがでしょう。「科学のメガネ=原子模型」に親しんでおくと,科学がぐ~んと身近になります。小学校低学年の子どもたちからも熱狂的に喜ばれている授業書《もしも原子が見えたなら》の授業記録と授業の際のポイントも収録しています。
¥1,980
¥1,760
暗記科目になりがちな社会の授業……。でも,「記憶の核になる知識」や「楽しく繰り返せるドリル」,そして「考えるに値する問題」があれば,社会科でも〈子どもの頭が動きだす授業〉はできるのです。 本書では,〈子どもたちのノーミソを刺激する〉授業プランや読本を,たっぷりとご紹介しています。
¥1,870
和紙を折り畳んで,染料につけ,広げたらさまざまな模様があらわれる――それが「おりぞめ」。おりぞめは,どんな人でもたのしめます。大人でも子どもでも,センスのあるなしや経験に関わらず,誰でもたのしむことができるものづくりです。 本書では,とくに「学校でおりぞめをしよう」という人たちのために「実際にどうするのか」という具体的な手立てをはじめ,「子どもたちとたのしいことをしたい」「教室掲示のアイディアがほしい」といったことのヒントになる実践も収録。教室を鮮やかに彩るための一冊です。
¥1,650
この本は,月刊『たのしい授業』に掲載されたゲームやレクリエーションに関わる記事から,子どもたちに喜ばれることが確かめられた実践を紹介するものです。 気分転換のための楽しみごとや,クラスをまとめるためのコミュニケーションゲーム,子どもたちの目を釘付けにする手品など,学級の〈定番ゲーム類〉はもちろんのこと,体育の時間にも楽しめるアクティビティや,クイズやゲーム感覚で授業を楽しめるアイデアも含まれています。 本書で紹介しているのは,「先生はラクラク,子どもたちはワクワクする〈楽しみごと〉」ばかり。しかも,「子どもたちに喜ばれた!」という,安全・安心の実施報告付きです。
「たのしい授業プラン 図工・美術」の第二弾! 今作は,小物から大作まで幅広く応用できる「切り紙・コラージュ」を筆頭に,学校行事や教室掲示にも大活躍の「折り染め」,誰でも絵が描けるようになる絵画技法「キミコ方式」,デザイナー気分で楽しめる「ぬり絵&デザイン」など,全国の先生方に実践され,子どもたちに喜ばれた教材をバラエティ豊かにたっぷりご紹介します!!
¥935
〔担当:小原茂巳〕今月号の特集は「明るい未来を描く授業」。〈「たのしい授業」で明るい未来を作っていこう〉というような内容でした。これは本誌『たのしい授業』が創刊時から言い続けてきた基本理念とも言うべきもので,あらためて言うことでもないかもしれませんが,リニューアル前ということで,あらためて言ってみました。「明るい未来」が授業で作れるのか? その答えを知りたい方はぜひ本誌をお読みください。
〔担当:荒居浩明〕自然観察というとセミを捕まえたりカブトムシを捕まえたり,あるいは宿題でアサガオの観察記録を描いたり,という感じで「夏のもの」というイメージがあるかもしれません。でも,自然は夏だけのものではありません。自然はいつも身の回りにあります。そして,目的意識をもって見てみると,今まで見えなかったものが見えてくることも。今月号はそんな自然観察についての具体的なプランや考え方などの特集です。思わずマネしたくなるような,観察するときのちょっとしたコツなども紹介しています。
〔担当:坪郷正徳〕仮説実験授業では「授業の評価を子どもに聞く」というのは授業運営の根幹をなす部分なので,『たのしい授業』に掲載させれている記事は「子どもに聞く」ということに多少なりとも触れられているものがほとんどです。そういう意味では『たのしい授業』内ではなかば当たり前になりつつある考え方ですが,現実には必ずしも当たり前になっているとは言えません。そんなわけで,改めて「子どもに聞く」ということについて考えてみたく,特集を組んでみました。子どもの気持ちはことさらに聞かなくても様子を見れば分かるという方も,ぜひ一度読んでみてください。
〔担当:市原千明〕「アクティブラーニング」という言葉と共に,「主体的・対話的で深い学び」という言葉が教育の世界で言われるようになってからずいぶん(というほどではないですが)経ちました。しかし,「主体的に考えろ」と上から押し付けられて,興味もないことを「主体的に」考えなければならないとしたら,これはずいぶん非人道的なことではないでしょうか。「主体的に考えたい」と思うような教材を用意することがまずは求められているのではないかと思います。今月号には,そういう教材と出会い,図らずも「主体的になっちゃった」子どもたちの姿が描かれています。
〔担当:伴野太一〕11月号は「人間関係も仮説実験?」という特集タイトルが表す通り,「人間関係」についての特集です。「人間関係」と一言で言ってもいろいろあります。学校であれば,まずなんと言っても子どもとの関係。加えて同僚との関係,管理職との関係,保護者との関係などなど。それに,忘れてはいけない「最も近くにいる人間=自分」。そんないろいろな「人間」との関係を考える上でヒントになるような記事を集めてみました。お役に立てれば幸いです。
〔担当:小原茂巳〕9月号に引き続き,「教材」というものに焦点を当てた特集になっていますが,10月号はより「仮説実験授業」に力点をおいた特集になっているかもしれません。「何よりも学ぶに値する教材が大事」ということが『たのしい授業』が長年言い続けてきたことてなので,多くの方々に知ってもらうに値する,知ってもらいたい教材の情報をこれからもお届けしていきたいと思います。
〔担当:小川 洋〕〈教材〉というのは非常に幅広い意味を持つ言葉ですが,今月の特集はその名の通り,全国から集まった「とっておきの教材」をご紹介しています。みんなに勧めたくなり,教育効果があがり,そして何より子どもたちが喜ぶ,そんな〈確かな教材〉を積み上げることができれば,学校は今よりずっとたのしい場所になるかもしれません。
〔担当:市原千明〕身の回りに科学は溢れている,と言われたら,スマホやパソコン,電化製品などを思い起こし,「確かにそうだ」と思われる人も多いと思います。実際その通りです。現代を生きる私たちの生活は〈科学の成果〉によって支えられているといって間違いないでしょう。しかし,それによって科学が身近に感じられているかというと,決してそうではないでしょう。むしろ「便利ではあるけれども難しくて自分には理解できないもの」という風に感じている人が多いのではないかと思います。今月は,生活の中で見つけることができる科学の原理に焦点を当てて特集を組んでみました。そういう視点を持って身の回りを見渡してみると,生活の中にはたのしく,そして親しみと感動をもって見ることができる科学のタネがたくさん転がっています。今月号がそんなタネを見つける手助けになればうれしいです。もちろん,自由研究や自由工作にぴったりの内容もたくさんあります。どうかお楽しみください。
〔担当:山路敏英〕〈科学〉といえば物理学や化学,生物学のようないわゆる〈自然科学〉のことだ,というのが一般的な認識だと思います。しかし,社会で起こる(あるいは起こった)さまざまなことに対しても,仮説・実験を軸にした科学的なアプローチをすることは可能です。今月号は「〈社会の科学〉ってどんなもの?」という疑問から始まり,代表的な社会の科学の方法論である「グラフ(=社会を見るめがね)」なども掲載しています。
〔担当:小原茂巳〕学校現場では「怒ってはいけない,叱らなければいけない」と言われることがあります。怒りの感情をコントロールせずに子どもにぶつけてはいけない,というのは確かにその通りだと思いますが,しかし「怒ること」そのものが本当にいけないことか,というのはまたちょっと別の問題かもしれません。『たのしい授業』編集会議での話題がきっかけとなって生まれた特集ですが,「怒ること」「叱ること」について改めて考えるきっかけになればと思います。
〔担当:中 一夫〕「ハウツー」という言葉には「こうすれば簡単に◯◯できる」というような安易なイメージもあり,教育学の世界ではやや軽んじられている面があります。その反面,教育現場ではさまざまな局面で「ハウツー」が求められてもいます。「ハウツーもの」の教育書の多さがそれを物語っているといえるでしょう。では,本当に役に立つハウツーとはどういうものでしょう?
〔担当:淀井 泉〕今月号は国語の授業の中でも特に「読む」ということを中心に置いて特集を組んでいます。国語の授業とは切っても切り離せない「音読」についての淀井 泉「囲み式ねわざ音読法」と,漢字教育において先に「読み」を学ぶことの有効性について論じた小野健司「教育の常識と〈教師の研究の自由〉」がその中心です。どちらも国語の授業における「読むこと」の意義について,改めて考えさせてくれる内容になっていると思います。ぜひ「読んで」みてください。また「授業以外の時間の過ごし方」についての記事も豊富にあります。学校で中心となる時間が授業であることは疑いようがないと思いますが,「授業以外の時間」というものもそれなりにあり,それらの時間をどう過ごすか,というのは先生方にとってなかなか悩ましい問題なのではないかと思います。そこで今月は「授業以外の時間」の過ごし方についての記事もいろいろ掲載してみました。新学期を迎えるにあたって参考になればと思います。
¥0
『たのしい授業』は仮説実験授業をはじめとしたさまざまな〈たのしい授業〉のアイデアや,教師としてたのしく生きていくための考え方をご紹介する教育雑誌です。小・中・高校の各教科にわたる授業記録,簡単にできて子どもが喜ぶものづくりなどの情報のほか,テスト,暗記,生活指導などといった, 授業をとりまく様々な問題について, 原点に立ちもどって新鮮な議論を展開しています。1983年に創刊され,創刊からそろそろ40年が経とうとしていますが,まだまだ本誌をご存知ない方もたくさんいらっしゃいます。そこで,より多くの方に本誌を知っていただきたくて,この〈デジタル見本誌〉を作成することにいたしました。
¥1,430
「本当に学ぶに値することなら,それを教え学ぶことは子どもにとっても教師にとってもたのしい授業になるはずだ」……〈「わかる授業」よりも「たのしい授業」〉をテーマに,たのしい授業の開発と授業書作製運動を続けてきた仮説実験授業(研究会)。その研究史を振り返るとともに,仮説実験授業が教師の生き方にもたらした変革……〈たのしく教師生活を送るための原理・考え方〉も紹介。
いきなりですが,みなさんは昆虫のことが好きですか? 「見た目がイヤ」「毒がありそう……」「なんか汚い」「不気味……」そんなキビシイ声が聞こえてきそうです。 おそらく,昆虫を苦手としている人の数はかなり多いのではないでしょうか。昆虫の生態は,私たち人間とはあまりに違っているため,親しみを覚えるのはたしかに難しいのかもしれません。 けれども,昆虫を眺めるときの〈おもしろい見方〉や〈目のつけどころ〉がわかると,昆虫の見え方や感じ方も変わってきます。それは,本書で紹介している授業実践で,小学生から高校生まで学年を問わず,実際に確かめられていることです。 本書では,子どもたちの好奇心をかきたてる自然観察の方法や,昆虫のふしぎな生態の謎解き,生き物の足の本数に着目する授業,昨今話題になっているヒアリのお話,そして,すぐに授業にかけられる授業プランや読み物を紹介しています。 それでは,昆虫たちの魅力溢れる〈おもしろワールド〉へ一緒に出かけることにしましょう。
あなたは「いじめ」「不登校」と聞くと,ちょっぴり暗い気持ちになりませんか? でも,教師がぴりぴりしているだけでは,根本的な解決にはなりません。学校を〈たのしい場所〉〈子どもたちがお互いのスバラシサを発見できる場所〉にすることが大切なのです。 新聞やテレビとは異なる視点で「いじめ」「不登校」の問題を考えるためのヒントがたくさん詰まった一冊。息苦しくなる前にお読みください。
¥501
『たのしい授業』読者メーリングリスト 『たのしい授業』読者メーリングリストは,〈『たのしい授業』の読者の交流〉のためのメーリングリストです。 『たのしい授業』,仮説実験授業周辺の話題はもちろん,身近なたのしい話題,新発見,相談などを気軽に書き込んでください。 参加は『たのしい授業』を読んでいる方に限らせていただきます。 期間は,毎年1月から12月までの1年間です。 なお,退会はいつでもできますが,会費はお返しできません。ご了承ください。
¥1,100
⚠️本誌4月号のもくじに誤りがございました。「今月の絵本紹介コーナー」の著者名が誤って「都築照代」さんとなっておりますが, 正しくは「山本潤子」さんです。お二人はもとより,読者のみなさまに深くお詫び申し上げますとともに,ここに訂正いたします。今後はより一層注意を払い,再発防止に努めてまいります。本誌は「明日の元気につながる,学ぶことが楽しくなる雑誌」というテーマのもと,読者のみなさんにもっともっと「たのしい授業」,そして「たのしむ授業」の手立てやヒントをご紹介する教育雑誌です。
★今月の特集は「たのしい教師/科学入門」教師としての〈はじまり〉は,特別な技術ではなく子どもの存在を認めることからーー?「うまくやる」よりも,「まずやってみる」ことの大切さを考える特集です。
¥55,000
⚠️本商品は過去に販売し,品切れとなっていた「DVD『たのしい授業』バックナンバーPDF集」のダウンロード版です。多くのご要望にお応えし再販スタート!⚠️ダウンロードデータは,決済完了後にご登録のメールアドレス宛に自動で送付されます(やまねこ口座引きや校費の場合は手動での手続きが必要なため,少しお時間をいただきます)。届かない場合は,まず迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらない場合は,お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡ください。創刊準備号である「マイナス3号」から「500号」までの『たの授』のPDFデータを収録!(臨時増刊号は入っていません)。全巻OCRテキスト認識済みなので,気になる単語の検索もラクラクです!「たのしい授業バックナンバーPDF集」は全PDFにOCRテキスト認識処理がしてあり,ファイルを開いて(Adobe Acrobat Reader等をご利用ください)適当な言葉を検索すると,その言葉が出てくる場所を検索することができます(OCR認識の精度には多少ばらつきがあります)。*ファイルを開いていない状態での検索については環境によってできる場合とできない場合があります。いまのところMac OSXでは可能なことが確認できていますが,Windowsではインデックス(索引)を作るという作業が必要になる場合があります。*インデックスの作り方については右のQRコードのサイトに詳しい方法が載っていますので,ご覧になってみてください。ただ,このやり方はある程度の知識が必要になりますので,それよりは「あのな検索」というサイトを使っていただくことをおすすめします(Googleなどで「あのな検索」と検索しても出てきます)。「あのな検索」は仮説実験授業研究会会員の難波二郎さんという方が作られた,過去の『たのしい授業』の記事を検索できる非常に便利なサービスです。「たのしい授業バックナンバーPDF集」と「あのな検索」を組み合わせて使っていただくのが一番便利な使い方になるのではないかと思います。*Macの場合でもFinderで適当な単語を検索するとあまりにもヒットしすぎて逆に絞り込めないという場合があるので,やはり「あのな検索」を活用されることをお勧めいたします。その他,不明な点がございましたら以下までお問い合わせください。
本誌は「明日の元気につながる,学ぶことが楽しくなる雑誌」というテーマのもと,読者のみなさんにもっともっと「たのしい授業」,そして「たのしむ授業」の手立てやヒントをご紹介する教育雑誌です。
★今月の特集は「電気で元気!」〈すべての物は原子でできてる〉〈そしてその原子は電気のかたまり〉……ってどういうこと? 世界の見え方が変わってゆく授業書《ものとその電気》の第1部と授業記録をたっぷり紹介!さらに,学校や教師の役割を問い直す講演記録も。
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