ようこそ 仮説社ONLINE SHOP
メインメニュー
あなたのカート
仮説社の本
270商品のうち103件
270商品のうち103件
並べ替え:
- オススメ
- 関連性が最も高い
- ベストセラー
- アルファベット順, A-Z
- アルファベット順, Z-A
- 価格の安い順
- 価格の高い順
- 古い商品順
- 新着順
¥2,420
アイスクリームやケーキなどを買うとドライアイスを入れてくれることがあります。このドライアイスを使うと,さまざまなたのしい実験を行うことができます。
本書は,ドライアイスを使った実験のうち,家庭でも安全にたのしめるもののみを選んで紹介しています。どの実験も,全国の学校や家庭で行われ,「たのしかった! またやりたい!」という子どもたちの絶大な支持を集めたものばかりです。
もしもドライアイスが手に入ったら,ぜひ家庭や学校で,本書に従ってドライアイスの実験をしてみてください。「目に見えない気体」「ふつうの空気とは違う性質を持った気体」について,いきいきとイメージを描くことができるようになるでしょう。
ドライアイスの実験を安全にたのしく行うための注意点も,巻末の解説に詳しく書いてあります。
¥2,200
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
「たのしい授業」なしには,本当の意味での「子ども中心の教育」は実現しえない……月刊誌『たのしい授業』創刊から1986年までに掲載された多数の著者の論文の中から,「たのしい授業」は何か,どんな分野でどこまで現実のものとなっているのかを一望に見渡す論文集。「たのしい授業」を実現してきた仮説実験授業についての論文や,さらにあそび論・ドリル論・ものづくりの考え方なども。
¥1,320
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
スーパーなどで売られている「ハトのえさ」には,トウモロコシやマイロ,べに花,小麦,麻,エンドウ,ソバなどいろいろな植物の種が入っています。それでは,これらの種をまくと,発芽すると思いますか?
ふつう発芽の実験は結果が出るまでかなり日数がかかりますが,この「ハトのえさ」の発芽実験では,湿った脱脂綿に種をまいて,ほんの数日で結果がはっきりします。こんなにすぐに用意ができて結果が簡単にわかる生物教材はなかなかないでしょう。 発芽を感動的に学ぶことができます。『ものづくりハンドブック2』に収録されているミニ授業書《種と発芽》の改訂版。小学校の低学年から大人まで楽しめます。授業書の解説付き。
¥2,420
空を飛ぶ生き物,水の中を泳ぐ生き物,そして地上の生き物……。
地球には,たくさんの生き物たちが住んでいます。
この本は,そんなさまざまな生き物たちを,ある視点にそって分類していく絵本です。
さて,ではその視点とは?
細かく分類していくことによって,かえって生き物の多様性が見えてくる。
そこに,科学の基本となる「分類」の面白さがあります。
人気の科学絵本,「いたずらはかせの科学のほん」シリーズ,待望の第5弾の登場です。
¥1,760
ジャガイモの花を見たことがありますか? 「イモをたくさんとるには,花をつぼみのうちにつみとってしまったほうがよい」と言う人もいます。だとすれば,ジャガイモの花は何のために咲くのでしょう?
ふとした疑問から,自然の仕組みの面白さと,それを上手に利用してきた人間の知恵──科学のすばらしさまでを描く科学読み物。中学生から大人まで。
¥2,200
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
私たちのまわりの機械その他の運動は,大部分の運動が回転運動です。コマの運動がわかると,多くの機械やオモチャの動く原理もわかってきます。これまでに書かれた「コマの原理」の話は,とても難しく,たいての人がついていけないものばかりでした。でも,この本なら大丈夫。いろんな形や重さのコマを作って,実験しながらその原理を探っていきます。
サイエンスシアターシリーズって?
「芸術やスポーツを楽しむように科学を楽しもう!」と1994年から1999年,東京・早稲田大学の国際ホールを会場に行われ,大好評だった「サイエンスシアター」。その公演内容が本になりました。
¥3,524
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
民衆の中から生まれ,自らの好奇心を大事にし続けた個性あふれる科学者と教師10人。科学史を専門とする著者がさがし求めて出会った魅力的な人びとの,興味あふれる仕事と生涯をつづった大作。
第一部は,日本の近代化のために仏教界その他からの迷信追放のために,たのしく奮闘した哲学者,井上円了から始まる。東京高等商業(現一橋大学)を定年退官してから東大国史学科に入学して奈良朝時代の人口を解明した沢田吾一,また安藤昌益や本多利明を発掘した狩野享吉,土星型原子模型を提出した長岡半太郎,たのしい科学を求めて数学教育改革運動にとりくんだ元回船問屋の若旦那・小倉金之助,化学を推理式に学ぶたのしさの普及に全力投球した永海佐一郎について。
第二部は,渡辺敏,藤森良蔵,三沢勝衛らの伝記をとりあげる。渡辺敏は二本松藩士だったが,幕末の藩の海外防衛体制の不合理さに疑問をもったためにかえって明治維新のとき命びろいした教師,長野県の教師となった彼は,自由民権運動に加わって民衆のための実業教育を模索し,「一びん百験」という楽しい科学実験を開発。自由民権思想のうえに信濃教育の基礎を築いたイネムリ好調でもあった。藤森良蔵は受験数学の神様。「考え方研究社」を創設して,日本の受験産業の創始者でもあった。受験生のための「正義の味方」としての,その「坊ちゃん」的奮闘ぶりを描きだす。
¥1,100
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
「おかね」(貨幣)は人間の経済活動の主役のようなものです。各時代の「おかね」の質と量に目をつけて見ていくと,社会を動かしているのが権力者だけではないことが,経済には経済の法則があるということがはっきりと見えてきます。おかねの歴史を見ていくことで,社会と経済の法則を発見し,日本の歴史の大きな流れまでもがよくわかるようになります。
古銭の値段などを手掛りに,昔の日本の貨幣の歴史をたどることで,「政府もまた経済の法則に従わざるを得ない」ということを明らかにします。〈社会にも法則性がある〉ということを教える社会科学入門の授業書です。中学の社会科の日本歴史のところで取り上げられるほか,高校の経済・社会の授業でも取り上げられます。
¥880
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
江戸時代,北海道は「蝦夷地(えぞち)」と呼ばれていました。そのえぞ地に日本人が住む前には,アイヌという,日本人とはまったく生活習慣などの異なる人びとが住んでいました。和人(当時,日本人はアイヌに対して自分たちのことをこう呼んでいました)は,もともとアイヌの人びとの土地だった北海道に,どのようにして入り,住むようになったのでしょう。室町・戦国時代から明治維新頃までの,北海道におけるアイヌ人と日本人の歴史を概観できます。また,いま世界各地で起きている民族の違う人びと同士の争いの問題について考える視点をも与えてくれる1冊です。
¥2,090
民主主義が人を奴隷状態にすることは珍しくない。戦争は一部の好戦的な人々の力だけで起こすことはできない。自然と社会の問題に積極的に問いかける理系の目。時代の変わり目を力強くたのしく生きるための知恵と勇気の源がここにある。
¥2,200
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。
〈原子分子編〉〈熱をさぐる編〉につづく〈力と運動編〉の第一弾。「〈動かないもの〉に働く力」を考えます。「動かないもの」の中でも,「力」をとくにうまく利用することが必要な「橋」。アーチ構造を知ることは,〈静止の力学=構造の力学〉の素晴らしさを知る近道です。橋のしくみをとりあげて,その歴史から,自転車,力のおよぼしあいの話まで紹介します。いろんな智恵の素晴らしさが見えてきます。
サイエンスシアターシリーズって?
「芸術やスポーツを楽しむように科学を楽しもう!」と1994年から1999年,東京・早稲田大学の国際ホールを会場に行われ,大好評だった「サイエンスシアター」。その公演内容が本になりました。
¥1,980
手軽に確かめられるような実験を通して,科学的に考え行動するとはどういうことかを体験的に実感できる,科学的思考の入門書。著者を代表するロングセラーの新版が登場!
字を大きく,読みやすくした他,全ての漢字にルビを振るなど,小学生からでも楽しく読めるよう工夫をこらしました。
科学好きの人はもちろん,科学嫌いの人にも必読の1冊!
¥12,100
「新版いたずらはかせのかがくの本」第1集全5巻のセット(箱入り)。
『もしも原子がみえたなら』『空気と水のじっけん』『ドライアイスであそぼう』『足はなんぼん?』『せぼねのある動物たち』の5冊収録。
103/103を表示中
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。