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¥1,100
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。低学年の製作・技術教材には,《おもりのはたらき──やじろべえ・おきあがりこぼし・ふね》《ほかけぶね》というのもあります。これは『授業書研究双書てこ・滑車・仕事量』(国土社,絶版)に載っています。 *小学校の低学年では,そのほか,板倉聖宣著『ぼくがあるくと月もあるく』(岩波書店,絶版)や,板倉聖宣著『記号のなぞとき』(岩波書店,絶版),山田真著『きゅうきゅうばこ』(福音館書店)でも楽しい授業ができることが報告されています。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。『かげと光とビー玉』(国土社,絶版。2026年に仮説社から新版が刊行予定)のビー玉の部分をカットした授業書で,小学校1年生以前でも楽しく実施できます。 『仮説実験授業研究 第10集』(仮説社,品切れ)に,授業書とその解説,授業記録が掲載されています。
¥2,750
授業書《かげとひかり》で使える実験セット。電球を太陽に見立てて,ドラえもんの置物を人の代わりにして使います。
¥825
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。「生物の変態」を扱った授業書です。小学校1~4年生で活用されています。授業書と授業記録(小2)は『仮説実験授業研究 第8集』(仮説社,絶版)に載っています。絵本『にている親子・にてない親子』(国土社,絶版。2026年に仮説社から新版が刊行予定)の巻末にも解説があり,カラーの絵が利用できます。
¥1,210
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。最も白熱した討論が行われるので,多くの子どもと教師の印象に残る授業書です。かなり高度に抽象的な概念を扱うので,はじめて仮説実験授業をやろうという人には難しいかもしれませんが,この授業書ができるようになれば,本格的な力の概念と静力学の理論を理解したことになるでしょう。小学校5年生以上ならできます。「地球の引力とばね」「ふつうのものとばね」「ばねやものに加わる力」「3つ以上の力のつりあい」の4部構成ですが,第4部は必ずしも十分な知識の定着を望めませんので,第3部までにとどめてもよいでしょう。この授業書に直結した岩波映画の〈力のおよぼしあい〉〈力のたし算〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.5静力学編2」)を中心に授業をやってもよいでしょう。板倉聖宣『仮説実験授業──《ばねと力》によるその具体化』(仮説社)には,授業書とそのくわしい解説がありますので参照してください。★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。これは,仮説実験授業の最初にできた授業書で,小学校5~6年生にもたいへん評判の良い授業書です。「ふりこと振動」「ふりこ以外の振動」「ものをゆらせる方法」の3部からなり,動力学についてのややこしい概念・法則ぬきで固定振動の概念を獲得させるようになっています。授業書は『仮説実験授業の誕生』(仮説社)に載っています。
¥4,400
仮説実験授業の授業書《ふりこと振動》で実施する実験のやり方や注意することなどを動画にしています。実験に自信がない方はぜひこれで予備実験をしてみてください。(鈴木健太製作)
¥770
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。短くてやりやすい授業書として定評があります。《ばねと力》とは独立に授業することもでき,小学校4~5年生くらいでもできます。「まさつ力」「まさつ力と仕事量」の2部からなっていますが,第1部だけやってもよいでしょう。『(授業書研究双書)浮力と密度・重さと力・まさつ力』(国土社,絶版)が出ています。この授業書の第1部にそって作られた岩波映画〈まさつ力〉〈機関車の引っぱる力は何できまるか〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.7動力学編」)を中心に授業をしてもよいでしょう。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。『(新版・いたずらはかせの科学の本)もしも原子がみえたなら』(仮説社)をもとにして作成された授業書です。約1億倍の分子模型(実体積模型)をもとに,空気についての原子・分子論的イメージを形成できます。最近では,小学校1~2年からこの授業をはじめる人もいます。授業の際には,岩波映画の〈動きまわる粒〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.3物性編」)が役立ちます。また,「もしも空気の原子分子が見えるとしたら,どんなふうになるか」がシミュレーションできる動画ソフト「シミュレーション版〈もしも原子が見えたなら〉」もあります。ほかに,英語版が『たのしい授業』2010年11月臨時増刊号「国際教室へようこそ」に掲載されています。★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
¥990
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。仮説実験授業の中で最も有名で,最も広く利用されている授業書です。小学校1年生から短期大学にいたるまでの授業記録が発表されていますが,最適なのは小学校4年生ぐらいということになるでしょう。「ものの重さとそのはかりかた」「ものの変化と重さ」の2部構成です。旧版には,「第3部 空気の重さ」があったのですが,現在ではその部分は別の授業書(《空気の重さ》)として独立しています。 『(仮説実験授業記録集成4)ものとその重さ』(国土社,絶版)には,くわしい解説と授業記録が載っています。板倉聖宣著『未来の科学教育』(仮説社)は,《ものとその重さ》の仮想授業記録です。「たのしい科学教育映画シリーズ第1集 Vol.4静力学編〈ものとその重さ〉」は,授業が終わってから見せるとよいでしょう。なお,板倉聖宣著『重さに目をつけよう』(岩波書店,品切)や『たのしい授業』1997年4~5月号の小5での授業記録も参照してください。
¥1,650
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。〔授業書のねらいと作成の経緯〕よりこの授業書は次のことを教えることをねらいとしています。1.科学的論理と直観を対決させながら,すべてのものが電気の粒でできていること。 2.動きやすい電子(ー)が動いたり,ずれたりすることで,静電誘導などの静電気現象が起きること。3.物質をつくっている原子どうしはすべて,電気の+とーの引きあう力によって結びついていること。この授業書の始まりは,塩野広次氏(千葉県)が作成した〈電気と遊ぼう〉というプランをもとに,板倉聖宣氏が「すべての物質に電気がふくまれている」ということを教えるプランの構想を示し,それにしたがって塩野氏が〈もしも原子が見えたなら(電気編)〉としてまとめたものです。 その授業書案は実際の授業にかけられて,その結果,今日の原子論的物質観を教える授業書にふさわしい〈ものとその電気〉という表題がつけられ ました。(『授業科学研究第2集』(1979年仮説社発行)に〈ものとその電気〉(第1部)として発表。当初は3部構成の予定だった)板倉・塩野版では磁石の正体の話から分子磁石を導入し,静磁誘導からの類推で,電気による静電誘導・誘電分極を教える筋立てになっていまし た。しかし,静磁誘導からの類推で静電誘導の問題を考えることは難しいと判断し,この湯沢改訂版では,摩擦帯電の話から原子構造を説明して電子の概念を導入し,静電誘導を中心に一連の問題を構成することで,科学的論理と直観とを対立させながら,すべてのものが電気の粒でできているということを感動的に教えることができるようにしたものです。
¥880
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。★授業書《イオンと食べもの》《食べ物とイオ》のちがいイオン探しをテーマにしたものが《食べ物とイオン》。イオン探しから自然の循環までをテーマにしたものが《イオンと食べもの》(環境授業書)。《食べ物とイオン》は1989年に城雄二さんと広島仮説サークルによって初版が,その後1993年に城雄二さんによって《イオンと食べもの》が作られました。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。数百枚という限られた枚数のコインの発行年を調べて,各年のコインの発行枚数を推定するという実験を取り込んだ授業書です。数学の「大数の法則」を実験的に明らかにしようという狙いがあります。授業書は,出口陽正 著『実験できる算数・数学』(仮説社)にも収録されています。
¥3,300
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。この授業書は冊子ではなく,パワーポイントを使ってスクリーンに映写して授業を行います。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。ゼネコン(Genecon)という〈小さな手回し発電機〉があります。そこでそのゼネコンを使って,「発電機による電気現象」を身近に体験しようというのがこの授業書の狙いです。「ゼネコンとモーター」「コンデンサーとゼネコン」の2部編成になっています。この授業書をやるには,ゼネコンが少なくとも2個以上と豆電球が必要で,第2部をやる場合には,さらにコンデンサーなどが必要となります。しかし,そういう実験材料が揃いさえすれば,小学校中学年以上の子どもから大人まで,電気現象を大いに楽しむことができる授業書です。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。「ダイズと私たちのくらし」「ダイズの発芽」「発芽の条件」「豆のいろいろ」「ふろく」の5部からなる授業書です。各部はかなり独立しているので,好きなところだけでも取り上げて気軽に授業できます。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。《てことりんじく》《重心と物体のつりあい》《天びんとさおばかり》の3種の授業書の総称です。「トルク」というのは〈力のモーメント〉と同じことですが,学校教育ではまだあまり普及していません。それに,この全部を一度に教えようとすると,かなりの授業時数を要するので,分割してできるようになっています。この授業書と授業記録も,『(授業書研究双書)てこ・滑車・仕事量』(国土社,絶版)に載っています。授業書《ばねと力》とこの授業書のどちらを先にやったらよいかということは,確定していません。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。原子・分子論的なイメージをもっていないと,一般的な三態変化を理解することは困難です。そこで,この授業書の前に《結晶》《温度と沸とう》《もしも原子が見えたなら》をやっておくとよいでしょう。「結晶(固体)を熱すると?」「気体と液体・固体」「水と気象」の3部構成ですが,第3部は少し異質なので切り離してもいいかもしれません。『(仮説実験授業記録集成5)三態変化』(国土社,絶版)に収録されている授業記録は4年生と6年生のものです。この授業の発展として,岩波映画〈動きまわる粒〉〈物質の融点〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.3物性編」)を見せるとよいと思います。★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
授業書《三態変化》第2部問題5で使用するゴム栓。ポリ袋が垂れ下がらないように針金がついています。
(湯沢光男さん制作)
¥1,430
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。《もしも原子が見えたなら》をすでに学んでいる小学校高学年~大人を対象にした授業書です。「はじめての鉱物学と化学」という副題がついていますが,それは鉱物学と化学について,「それぞれの専門的体系的な知識の初歩を教える」ということではなく,「〈石灰石〉という不思議な性質をもった石について楽しく学びながら,初めて触れる鉱物の世界,化学の世界に興味を持ってほしい」という願いを込めているからです。
¥4,950
《不思議な石,石灰石》実験動画DVD (鈴木健太製作)
自分が大好きな仮説実験授業の授業書《不思議な石,石灰石》を,もっと安全にもっと多くの人にやってほしいなあ,と思ってこの動画を作りました。しかし,全ての実験をこの動画で済ませてほしいと思っているわけではありません。これを手に取っていただいた先生方が,自分のクラスのお子さんたちの目の前で,実際に実験を見せてあげるのがベストです。この動画を見ていただき,予備実験をして,各問題の実験を安心して安全にできるようになってほしいというのがボクの願いです。
その際は小林真理子さんの実験ガイドも必ず見るようにしてください。それでも自分ではできない!という問題に関しては,ぜひこの実験動画を授業で使っていただければと思います。とってもたのしい,ステキな授業書です。(製作者より)
¥2,200
仮説実験授業の授業書《不思議な石,石灰石》の授業で使える,板書用の分子模型と掲示物のセットです。紙の分子模型を動かし,組み直しながら授業書を進めることによって,「化学変化とはこういうことか!」と子どもたちがイメージしやすいようにしました。また,掲示物と使用例集も付けて,どのように掲示物を使っているかを紹介しています。あくまで参考として見ていただき,皆さんが使いやすいように使ってください。授業がたのしくなる小さなアクセントになれば幸いです。(製作者より)〔製作:鈴木健太〕
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。「虫めがねで光を集める」「望遠鏡とけんび鏡」「凹面鏡のはたらき」「光のいたずら」の4部からなる授業書です。『(授業書研究双書)光と虫めがね』(仮説社)には授業書のくわしい解説と授業記録が載っています。小学校4~5年生なら十分できますが,中学・高校でもたのしい授業ができます。小学校3~4年生では第1部と第2部だけにするのも一法ですが,できたら第3部と第4部もやってみたいものです。第3部をやるには凹面鏡を用意しさえすればそれでよいのです。「3Dマジックスコープ」や「ミラクルミラー」といった実験装置が用意できると,第4部はこの上なく楽しくなります。★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。初等幾何学の「円周角の定理」の証明を中心とした,数学の論理の楽しさや不思議さをとりあげています。中学生を対象にした《図形と角度》と《図形と証明》の中間的な位置の授業書です。《図形と角度》をやっておかなくてもできるように構成していますが,できれば《図形と角度》をやっておいた方がいいでしょう。
¥1,320
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。中学・高校程度の動力学の入門機の授業書です。《力と運動》は・「力と加速度」・「慣性の法則と相対性原理」・「質量(重さ)と力と運動」・「空気中での運動と真空中での運動」の4部構成になっています。『(授業書研究双書)力と運動・速さと距離と時間』(国土社,絶版)が出版されています。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。日常生活では,「角度」という概念より「勾配」という考え方のほうが役立つのですが,最近の算数・数学教育では勾配について教えません。そこでその勾配の概念を復活させるために生まれたのがこの授業書です。「角度・水平・勾配」「角度と分度器/」「視覚と錯覚」の3部構成で,小学校高学年から中学校で授業すると「数学って役立つんだねぇ」と感心されることが分かっています。授業書とその解説は,『数量的な見方考え方』(板倉聖宣著,仮説社)にも載っています。
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。「身近な原子のいろいろ」「25種の原子の分類」の2部からなり,化学でいろいろな原子・元素の性質を各論的に教える前に,原子・元素の性質を大まかに見渡しておこうというものです。これまでの化学教育にはこのような意図をもった教材はありませんでしたが,これによって,子どもたちは次々と出てくる原子に恐怖感をもたずにすむでしょう。中学・高校程度の化学・物理入門に最適です。*この授業書と関連した教材に 「原子の立体周期表」があり,その詳しい解説は板倉聖宣著『原子とつきあう本』(仮説社)に載っています。
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