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《もしも原子が見えたなら》
仮説社
¥825
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
『(新版・いたずらはかせの科学の本)もしも原子がみえたなら』(仮説社)をもとにして作成された授業書です。
約1億倍の分子模型(実体積模型)をもとに,空気についての原子・分子論的イメージを形成できます。最近では,小学校1~2年からこの授業をはじめる人もいます。
授業の際には,岩波映画の〈動きまわる粒〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.3物性編」)が役立ちます。
また,「もしも空気の原子分子が見えるとしたら,どんなふうになるか」がシミュレーションできる動画ソフト「シミュレーション版〈もしも原子が見えたなら〉」もあります。ほかに,英語版が『たのしい授業』2010年11月臨時増刊号「国際教室へようこそ」に掲載されています。
★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
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書誌情報
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著者
板倉聖宣・平林 浩/仮説実験授業研究会 -
判型
A5 -
ページ数
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ISBN
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対象年齢
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商品詳細
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。