『たのしい授業』10月号
『たのしい授業』10月号は、10月2日発売です。特集は「〈好き〉のちから」。
まずは目次をご覧ください。

小学校の時の教え子が大人気のTikTokerになっていて、小学校の総合の時間にお話しに来てくれたという、伴野太一さんの「Marinaになったまりなちゃんがやって来た」という記事から、大学の教育学部の1年生が書いてくれたキャンパスライフ通信、そして、付録のペーパーファンの作り方から遊び方などなど、いろいろなお話が詰まっています。
「雑誌」ですから、いろいろなものが雑多に載っています。気に入った記事を探して読んでみてください。いろいろな記事に接して、あなたの「好き」を見つけてください。
子どもたちにも、ぜひ、雑多なたくさんの事や物、情報、体験の機会をあげましょう。そのなかからそれぞれ、子どもたちは自分の「好き」を見つけるにちがいありません。
さあ、どんな大人になるのでしょうか。楽しみです。
『たのしい授業』10月号が、お近くの書店で見つからないときは、仮説社ホームページからどうぞ。
https://www.kasetu.co.jp/collections/%E9%9B%91%E8%AA%8C/products/10585
(かわさきひろし)
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