〈原子・分子模型〉はどのようにして生まれたのか

カウベル堂

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〜板倉聖宣『もしも原子が見えたなら』をもとに
〈原子・分子模型〉その歴史を探る〜

この本は,板倉聖宣 著『もしも原子がみえたなら』を読み,授業書《もしも原子が見えたなら》で授業をしたことをきっかけにして,「〈原子・分子模型〉の歴史」を調べ,まとめたものです。長い書名にもあるように,〈こんなにも学ぶものに豊かなイメージを与え,楽しく学べる原子・分子模型は,どのような歴史をたどって生まれてきたのか,それを知りたい〉というのが,直接の動機です。

・世界で初めて原子模型を作ったのはだれ?
・原子の大きさってどうやって調べたの?
・分子の「実体積模型」はどうして噛み合っているの?
・「元素」と「原子」は何が違うの?
・原子模型の1億倍ってだれが考えたの?
・発泡スチロール球で原子
・分子模型を最初に作ったのはだれ? 

こういうことについて「面白そうだ」と思われたらぜひ本書をお読みください。

〈原子・分子模型〉はどのようにして生まれたのか

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書誌情報

  • 著者

    山路敏英(カウベル堂)

  • 判型

    A5判

  • ページ数

    -

  • ISBN

    -

  • 対象年齢

    -

商品詳細