望遠鏡で見た星空の大発見
仮説社
¥880
17世紀……発明されたばかりの「遠くのものが見える装置=望遠鏡」で星空を観察したガリレオは,当時の人々の常識,そして世界観までもひっくり返す数々の発見を成し遂げた。
今も読み継がれる科学啓蒙書の原点であり,「地動説」を決定づけることになった名著が,読みやすいブックレット版で登場しました。
★★ もくじ ★★
はじめに
望遠鏡の製作
月の表面の観測
疑問への答え
月世界の山の高さのはかりかた
月が太陽からてらされていない部分まで,全体がぼんやりと見える原因
星についての観測
天の川の正体
木星のまわりの四つの星
訳者のあとがき
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書誌情報
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著者
ガリレオ・ガリレイ 原著/板倉聖宣 訳 -
判型
A5判 -
ページ数
71 -
発行日
2013年1月13日 -
ISBN / JAN
978-4-7735-0239-8 -
Cコード
340 -
対象年齢
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