第3期仮説実験授業研究1
仮説社
¥2,009
『たのしい授業』には掲載できない仮説実験授業についての詳しい資料やつっこんだ記事を掲載することを目的とした研究誌です。
第1集は授業書《生物と細胞》特集の他,仮説実験授業研究会の内部的な資料として,「板倉式発想法の基礎」,そして二階堂泰全さんの「卒業式」を収録しています。
また仮説実験授業の研究の動向を知るための資料として,授業書作成の歴史資料をも収録しました。
★★ もくじ ★★
・ 創刊の言葉
・ 板倉式発想法の基礎
・卒業式 はじめて人前で涙を流した日
・「かけ算」って何をする計算なの?
・仮説実験授業をいつやったらよいか
・授業書 その作成の歴史と分野別一覧
・仮説実験授業研究会会則
・会則の趣旨説明
・ なぜ「細胞説」を研究したのか その認識論と研究小史
・授業書《生物と細胞》
授業書全文とその解説
・《生物と細胞》の授業
中学2年生との8時間/予想分布と感想文
¥2,009
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書誌情報
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著者
「たのしい授業」編集委員会 編 -
判型
A5判 -
ページ数
224 -
発行日
1989年7月30日 -
ISBN / JAN
978-4-7735-0090-5 -
Cコード
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対象年齢
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