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《生物と種》
仮説社
¥1,320
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
生物教育では,種の概念が基本なのに,「種の概念を正面から教えてくれる教科書・参考書はない」といっていい状態です。種の概念は,学者によって微妙に違うところがあるからでしょう。
しかし,それらの違いを越えて共通する認識がないわけではありません。そこで,ついに誕生したのがこの授業書です。
この授業書は,「生物の名前と種」「生物の種と品種改良」「生物の種と進化」の3部からなり,その全文と詳しい解説は,『第3期仮説実験授業研究 第6集』に収録されています。
なお,板倉聖宣著『白菜のなぞ』(仮説社)はこの授業書の副読本にあたりますので,参照してください。
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書誌情報
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著者
清水龍郎/仮説実験授業研究会 -
判型
B6 -
ページ数
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ISBN
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対象年齢
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商品詳細
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。