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仮説実験授業の授業書
138商品のうち8件
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¥1,210
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
「《浮力と密度》の授業書をやりたいが,その前提となる《ばねと力》をやっていない……」──そういうときのために,《ばねと力》の応用的まとめとして作成されたのが《重さと力》です。この授業書をやれば《浮力と密度》ができます。
《浮力と密度》は,「浮力」「密度とものの浮き沈み」の2部構成です。これもたいへん楽しい授業になるので好評です。
『(授業書研究双書)浮力と密度・重さと力・まさつ力』(国土社,絶版)が出ています。岩波映画の〈浮力〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.4静力学編1」)は,この授業書とちがって圧力の概念をもとにしているので,いくらかちがうところがありますが,参考にはなるでしょう。
¥1,210
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
《てことりんじく》《重心と物体のつりあい》《天びんとさおばかり》の3種の授業書の総称です。
「トルク」というのは〈力のモーメント〉と同じことですが,学校教育ではまだあまり普及していません。それに,この全部を一度に教えようとすると,かなりの授業時数を要するので,分割してできるようになっています。
この授業書と授業記録も,『(授業書研究双書)てこ・滑車・仕事量』(国土社,絶版)に載っています。授業書《ばねと力》とこの授業書のどちらを先にやったらよいかということは,確定していません。
¥825
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
「便利な滑車」「滑車と仕事量」の2部からなっています。「仕事量」の概念はかなり難しいようですが,簡潔で評判の良い授業書の一つです。
この授業書と授業記録は,『(授業書研究双書)てこ・滑車・仕事量』(国土社,絶版)にのっています。
この授業書をやる際は,《ばねと力》がすんでいた方がいいと思います。
岩波映画〈滑車と仕事量〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.5静力学編2」)は,授業をやったあとで見せるとよいでしょう。
¥770
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
短くてやりやすい授業書として定評があります。《ばねと力》とは独立に授業することもでき,小学校4~5年生くらいでもできます。
「まさつ力」「まさつ力と仕事量」の2部からなっていますが,第1部だけやってもよいでしょう。
『(授業書研究双書)浮力と密度・重さと力・まさつ力』(国土社,絶版)が出ています。この授業書の第1部にそって作られた岩波映画〈まさつ力〉〈機関車の引っぱる力は何できまるか〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.7動力学編」)を中心に授業をしてもよいでしょう。
¥825
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
これは,仮説実験授業の最初にできた授業書で,小学校5~6年生にもたいへん評判の良い授業書です。
「ふりこと振動」「ふりこ以外の振動」「ものをゆらせる方法」の3部からなり,動力学についてのややこしい概念・法則ぬきで固定振動の概念を獲得させるようになっています。
授業書は『仮説実験授業の誕生』(仮説社)に載っています。
¥1,210
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
最も白熱した討論が行われるので,多くの子どもと教師の印象に残る授業書です。
かなり高度に抽象的な概念を扱うので,はじめて仮説実験授業をやろうという人には難しいかもしれませんが,この授業書ができるようになれば,本格的な力の概念と静力学の理論を理解したことになるでしょう。小学校5年生以上ならできます。
「地球の引力とばね」「ふつうのものとばね」「ばねやものに加わる力」「3つ以上の力のつりあい」の4部構成ですが,第4部は必ずしも十分な知識の定着を望めませんので,第3部までにとどめてもよいでしょう。
この授業書に直結した岩波映画の〈力のおよぼしあい〉〈力のたし算〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.5静力学編2」)を中心に授業をやってもよいでしょう。
板倉聖宣『仮説実験授業──《ばねと力》によるその具体化』(仮説社)には,授業書とそのくわしい解説がありますので参照してください。
★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。
¥660
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
小学校で《ものとその重さ》の応用問題にすることもできるし,高校で「力と反力の法則」を実験的に教えるのにも使える,たいへん利用範囲の広い授業書です。
使用学年により問題文も変更するようになっていますが,一般的には《ばねと力》の中で学んだ「力と反力の法則」の応用問題としてとりあげるのが一番良いと思います。
授業書とその解説は『科学教育研究 第10冊』に出ています。もし岩波映画〈じしゃくと力〉(「たのしい科学教育映画シリーズ第1集vol.5静力学編2」)が準備できたら,映画で授業をする方がわかりやすいかもしれません。
¥1,980
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重さや大きさの違う2種類の缶を,坂道からころがします。さて,どんな缶が速く転がると思いますか? 缶詰や缶ビールの缶など,身近な材料で,誰にでもできる簡単な実験を通して,「落下運動の法則」にせまります。思わず「なぜだ!」と叫びたくなる,科学実験読み物です。しかも,楽しい絵もいっぱい。
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