教育評価論
仮説社
¥2,200
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明治維新以来,試行錯誤の続いている教育と評価の問題を根本的に考え直す評論集。テスト・通知票・内申書の歴史から学習意欲の問題まで,「評価」について考えるための基本になる一冊。
1989年に国土社から刊行され,その後,長く品切れとなっていた『わたしの評価論』の中から,とくに「教育評価」について論じた論文を中心に再編したもの。しかしながら,その主張はいまだに新鮮かつ有効なものばかりです。教育と評価について論ずるには必読の一冊!
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書誌情報
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著者
板倉聖宣 著 -
判型
四六判 -
ページ数
238 -
発行日
2003年8月15日 -
ISBN / JAN
978-4-7735-0172-8 -
Cコード
37 -
対象年齢
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