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《月と太陽と地球》
仮説社
¥1,430
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
「月の満ち欠け」「日食と月食」「惑星の満ち欠け」の3部構成です。月の満ち欠けを考えるには立体的な見方を要するので,見かけよりずっと難しいところがあります。そんなこともあって,この授業は《宇宙への道》の後にやるとかなり易しくなります。
小学校5~6年でもできますが,やや難しいので,もっと高学年でやるようにした方がいいかもしれません。
授業書と授業記録は『科学教育研究 第9冊』(国土社,絶版)に載っています。また,太陽系については,『授業科学研究 第9巻』に〈日食と月食〉という授業書案があります。
また,《太陽系の成り立ち》という授業書も完成間近です。
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書誌情報
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著者
板倉聖宣/仮説実験授業研究会 -
判型
A5 -
ページ数
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ISBN
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対象年齢
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商品詳細
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。