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《粒子と結晶》
仮説社
¥990
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
《もしも原子が見えたなら》の「固体編」というべき授業書です。小学校4年生ぐらいから大人まで,楽しく学ぶことができます。
これらの授業書のねらいは,「ほとんどすべての固体は,小さな粒子が整然とならんだ結晶の集まりからなっている」ということを,できるだけ直観的にいきいきと納得させることにあります。
この狙いは《結晶》とほぼ同じなのですが,《粒子と結晶》ではさらに,「原子分子が整列している姿を想像することで,小さすぎて見えないはずの原子や分子があたかも目に見えたように感じる」というところまでを目標にしています。
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書誌情報
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著者
板倉聖宣/仮説実験授業研究会 -
判型
A5 -
ページ数
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ISBN
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対象年齢
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商品詳細
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。