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《原子とその分類》
仮説社
¥825
⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み,仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。
「身近な原子のいろいろ」「25種の原子の分類」の2部からなり,化学でいろいろな原子・元素の性質を各論的に教える前に,原子・元素の性質を大まかに見渡しておこうというものです。
これまでの化学教育にはこのような意図をもった教材はありませんでしたが,これによって,子どもたちは次々と出てくる原子に恐怖感をもたずにすむでしょう。中学・高校程度の化学・物理入門に最適です。
*この授業書と関連した教材に 「原子の立体周期表」があり,その詳しい解説は板倉聖宣著『原子とつきあう本』(仮説社)に載っています。
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書誌情報
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著者
板倉聖宣/仮説実験授業研究会 -
判型
A5 -
ページ数
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ISBN
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対象年齢
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商品詳細
★2024年増刷分以降,授業書の製本が変わりました。
印刷所を変更した都合で,これまでより製本がしっかりした仕様となり,切り離しにすこし手間がかかるようになりました。
お客様にはご不便をおかけしますが,印刷の際は下記の方法でバラバラにしていただくことをオススメします。
①まずは表紙と裏表紙を持って,本体からベリベリと剥がす。
②一枚ずつバラバラにするか,背の部分をペーパーカッターなどでカットする。
- 選択するとページが完全に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。