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¥2,420
パラパラッとめくってみると,何も描かれていない白い絵本。これじゃあ絵本としてはつまらない……というわけで,「えいっ!」と魔法をかけてもう一度めくると,なんと絵が現れた! さらにもう一度魔法をかけると,今度は絵に色がついちゃう!特別な技術はいらないので,手品初心者でも簡単にできて,なおかつ大勢の人をビックリさせることができる手品です。 小さな子どもからお年寄りまで,みんなが驚くこと間違い無し!本をパラパラめくると中は真っ白。でももう一度めくると中に絵が……さらにもう一度めくると絵に色がついた!
¥3,850
📺 NHK「あさイチ」で紹介されました! 📺 「出没!アド街ック天国」で紹介されました! 専用の箸を使ってピーナッツをつまむ「箸ピーゲーム」と,リングをつまむ「箸リンゲーム」が楽しめます。 右手で,左手で,交互に遊んで脳を活性化! 緊張感と達成感が味わえます。 指先も器用になりますよ。 ★セット内容 ・ゲーム箸×1膳 ・ゲーム用ピーナッツ(50個+予備2個)*食べられません ・ゲーム用リング ・ゲーム台紙 ・記録表
¥1,210
「元素の実物付き周期表」などを使って,金属や黒鉛(炭素)は電気を通すことを確かめることができます。銀箔と白金箔を豆電球の明るさの違いで見分けたり,電気抵抗は距離が大きくなると大きくなることを白金箔を使って確かめることができます。テスターの先が細いので,「元素の実物付き周期表」名刺サイズなどの小さいもののチェックに便利です。
¥110
小さな地球儀型のボールです。柔らかく弾力のある素材で出来ていて,水にも浮きます。 表面には各国の国名も英語で表記されています。 直径約6cm(実際の地球の約5億分の1の大きさです)。
¥440
その名の通り,地球の歴史が描かれたクリアファイル。
¥220から
実際の大きさの1億倍の分子模型。プラスチック製組み立て式。各々のパーツが取り外して組みなおせるようになっているスグレモノです。子どもたちには発泡スチロール球でいくつか作らせてあげて,先生の掲示用にはこちらを使うというのはいかが?
¥550
はさみで切れるゴム製の磁石です。切った後の磁石のN極S極はどうなるでしょう?
¥495
片面に世界地図,もう片面には世界の国旗と国名,首都名などがプリントされたしたじきです。地図上に同心円状に書かれた線で,東京からの距離がすぐ分かるようになっています。
サイズ:297mm×210mm(A4) 縮尺:1:144,500,000 材質:PET・紙
¥880
とても美しい周期表。25cm x 50cm。ラミネート加工してあります。裏には,原子量,融点,沸点および密度などが記述されています。
The Most Beautiful Periodic Table Poster in the World(本家サイト/英語です)
¥1,320
身長7cmの陶器の小便小僧にお湯をかけると,突然おしっこをし始めます。いったいどんな仕掛けが?
「小数の量」をきちんとイメージするために,小数の量をタイルで表現した小数タイル。このタイルがあれば,「2.3は,0.1が何個分ですか?」なんて難しい問題にも取り組んでもらます。
¥1,650
授業書《虹と光》の授業で使える動画を集めたDVD。授業書の展開に沿って編集してあるので,天気に恵まれない時の実験の代わりにもなるし,実験の説明や結果の確認でも役に立ちます。〔制作:遠藤郁夫〕
荒井公毅
1円・5円・10円・50円・100円・500円の6種類の硬貨の写真が印刷されたサイコロ。コロコロっと転がして,出てきた目で「いくらあるか?」を考えます。 自分でお金を扱うようになる年代のお子さんの練習にピッタリ。 大人がやっても頭の体操になって楽しいですよ。
¥2,200
授業書《自由電子が見えたなら》で使う,銅とアルミと鉄の金属棒のセットです。金属には電気の他に熱も伝えるという特徴がありますが,図のようにして100度の湯に入れたときに,どれが一番はやく熱くなると思いますか?長さ30センチ,直径6ミリの,鉄・アルミ・銅の3本セットです。
¥880から
筋肉模型です。完成品と作成キットの2種類があります。
¥1,760
「ベントス」とは,カニや貝,エビ,ナマコなど,水の底をはったり,砂や泥にもぐったりして生きている生き物(底生生物)のこと。 この「干潟ベントスしたじき」は,海の中でも最も多様な生き物がいる環境のひとつである「干潟」にいる「ベントス」たちの実物大写真が収められたしたじきです。 プラスチック製なので水に濡れても大丈夫! 海に持っていって,ぜひ干潟のベントスたちを観察してみてください。〔木村昭一・木村妙子・多留聖典 著〕
文字のサイコロゲーム「もんじろう」を使って遊ぶためのカード。カードにある絵の名前を手持ちの「もんじろう」でより早く作った人がカードをもらえます。 「もんじろう」といっしょにぜひどうぞ。
*このゲームで遊ぶためには「もんじろう」が必要です。
¥3,520
このセットは,「モルックス」ではつくれなかった「5員環」(5つの原子が輪になる形で結合した化合物)用のYYS原子ブロックを追加して,さらに多くの種類の分子模型をつくれるようにするための「モルックス」の拡張パーツセットです。5員環と6員環が結合したプリン環もつくれます。「モルックス」と一緒に使用することで,カフェイン,テオブロミン,サッカリン,ホタルルシフェリンなどのさまざまな分子がつくれるようになるほか,DNAを構成する「アデニン(A)ーチミン(T)」と「グアニン(G)ーシトシン(C)」の2種類の塩基対(分子の組み合わせのパターン)をつくることができます。
*この商品単体では分子模型を作ることはできません。
★セット内容窒素3面体×2,窒素3面体(フタ付き)×1,窒素3面体(5員環用)×1,窒素3面体(5員環用・フタ付き)×2,炭素3面体(5員環用)×5,水素2面体(水素結合用)×3
ファミリーで楽しめる「文字あそび」カードゲーム!自分が持っているカードと,場に出ている文字カードを組み合わせて,単語になるように置いていきます。手札のカードが一番早く無くなった人の勝ち。2~5人で遊べます。 二文字の言葉を考えるのは意外とカンタンなので,長い単語で一度にどれだけ手札を出せるかが勝負のカギ!★セット内容 ・文字カード全72枚(46種)+予備カード3枚 ・マス目シート1枚*対象年齢3歳以上
西岡明信さん考案のカードゲーム。『たのしい授業』2023年6月号(No.544)に紹介記事が載っています。
¥2,750
普通の顕微鏡では暗視野照明はできません。コンデンサーなどの特別な装置をつけなければならないのです。このホールミラー板は,ライトスコープで超簡単に暗視野効果が出るようにしたスグレモノです。授業書《生物と細胞》に。1セット20枚入り。
¥1,980
〔人数〕 2~6人 〔対象〕 6歳~〔遊び時間〕 15分前後〔作者〕 Reiner Knizia〔発売元〕 ニューゲームオーダーズルールはかんたん! でも悩ましい!自分の手札にあるペンギンカードを,できるだけたくさん場に出してピラミッドつくっていくゲーム。ペンギンたちのパーティではピラミッドを作って遊びます。ピラミッドは8段まで積み重ねることができますが,「下の段と同じ色のカー ド」しか置くことができません。ルールが単純だからこそ,意外と駆け引きや頭を使うことを求められます。オトナもコドモもアツくなる,ペンギンたちのパーティです!
¥770
霧箱を作って放射線(飛跡)を見よう!目には見えない放射線の飛跡を見ることができる,とっても簡単にできる霧箱。霧箱の写真に写っているのは,順番に「アルファ線」「ベーター線」「宇宙線」です。霧箱の作り方と放射線の観察の仕方のプリントもついています。
¥330
プラスチックと紙とゴムでできているおもちゃです。4枚の羽のうち上の2枚を回してゴムを巻きます。手を離すと2枚の羽が回転して,飛んでいきます。羽を回してゴムを巻いた状態で,本に挟んだり,二つ折りのカードに挟んだり,なにかの下に隠したり,ノートパソコンに挟んだり,コピー機に潜ませたりしておきます。それを知らない誰かが本を開いたりすると,このフライングコウモリが飛び出します。その誰かさんは大いにびっくりすることでしょう。
分数が身につくカードゲーム。
時計の文字盤とタイムピースで,たのしくパズル!遊びながら時間がわかるカードゲーム。
見た目はそっくりの二つのゴムボール。 一つは地面に落とすと普通に跳ね返り,もう一つは地面に落とすと跳ねずに止まります。 実は跳ねない方は衝撃を吸収する特殊なゴムでできているのです。直径約25mm。
¥220
ぎゅっとにぎると編み目から色とりどりのつぶつぶが飛び出してくる…!? キモチワルイ……のにクセになる,子どもたちが大好きなストレス解消グッズ。
📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍(EPUB形式)」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で,EPUB対応アプリ(Apple Books,Google Play Booksなど)でご覧いただけます。くわしくは,ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。私たちのまわりの機械その他の運動は,大部分の運動が回転運動です。コマの運動がわかると,多くの機械やオモチャの動く原理もわかってきます。これまでに書かれた「コマの原理」の話は,とても難しく,たいての人がついていけないものばかりでした。でも,この本なら大丈夫。いろんな形や重さのコマを作って,実験しながらその原理を探っていきます。サイエンスシアターシリーズって? 「芸術やスポーツを楽しむように科学を楽しもう!」と1994年から1999年,東京・早稲田大学の国際ホールを会場に行われ,大好評だった「サイエンスシアター」。その公演内容が本になりました。
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