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たのしい授業No.458 17年1月号(10458)

¥776 税込
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たのしい授業17年1月号 No.458特集タイトル:ドキドキ? はじめの一歩

なくなった本が戻ってきた!
●よくある学級のトラブル
中野香代子
図書室の本がなくなった。クラスでそのことを話すと……。

はじめて一人で小学校に行けた日
●予想変更で見えてくる進歩
伴野太一
毎年必ずいる,校門の前で保護者と離れられない新小学1年生。見慣れた光景だったけど,まさか自分の子どもがそうなるなんて。親になって初めて見えてくること。

りほちゃんが手を挙げた!
●この喜びを伝えるには……
石黒慎一郎
いつも静かで大人しい女の子が手を挙げた。ほめたい!

隣の芝生(クラス)はなぜ青い?
●〈初体験!〉クラスと〈だれる?〉クラス
伊勢革観
初めて授業をする隣のクラスではニコニコなのに,慣れ親しんだ自分のクラスではなぜかイライラ。その訳は?

三木淳男さん考案 月の満ち欠け説明器ミニはすばらしい!
山路敏英
月の満ち欠けが驚くほどきれいに見える実験器。もっと使いやすくするにはどうすれば? 工夫の数々を紹介します。

もしもペリーが来なかったら
●《あかりと文明》,こぼれ話
阿部徳昭
1853年,アメリカのペリーが日本に来て,開国を求めた。そのことは小学校の教科書にも出てくる知識。では,なぜ開国を求めたのか。その原因をさぐっていくと……。

足算はなぜおもしろい?
淀井 泉

「たのしい授業」を届けたくて
●東京都・若手教師の指導力向上アドバイザーとして
小原茂巳
〈理科の授業における若手教員の指導力向上〉のための講師の依頼が。でも「突然やって来た大学の先生に授業を見られ,指導・助言される」なんて,若い先生にとってはツライ話でしょう。僕も気が乗りません。そうはいっても断れない。それならば,お互いにとってこの機会を〈ラッキー!〉と思える方向に持っていけないかな?

子どもの気持ちがわかる教師への道
●板倉聖宣さんの本を読みながら考える⑩ ── 広い視野に立って考える
林 泰樹
科学を学び物事を根源的に考えることを身につけた勝海舟は,当時の他の人間では到底考えられないようなことを実現した。もっとも優先すべきことを明らかにすればやるべきことは見えてくる。教室に生きる幕末の教訓。

◆◆ てがきのページ ◆◆
2そくのわらじ!
●第4回 研究会入会,そして滋賀大会開催へ
広瀬真人
滋賀で仮説の大会を開催! しかし意外な落とし穴が…。

◆◆ ものづくり ◆◆
染伝人流おりぞめ遊術ガイド〈たまモノ〉
山本俊樹
卵形の紙を染めて,そこに目を貼るモノヅクリ。

集え!〈たまモノ〉
●おりぞめの新キャラクターか?!
えぐちまこと
高等支援学校で作ってみました。飾っても素敵。

簡単に作れる! 遊んでたのしい!
わりバサミシューティング
佐竹重泰
卵形の紙を染めて,そこに目を貼るモノヅクリ。

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