0
¥0

現在カート内に商品はございません。

仮説社の取り扱い商品

粒と粉と分子(00157)

¥2,200 税込
商品コード: 157
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
サイエンスシアターシリーズ 原子・分子編1
『粒と粉と分子』ものをどんどん小さくしていくと
板倉聖宣 著

 科学は古代ギリシアの原子論を受け継いだ場所にだけ生まれた。では,最初の原子論者たちはどうして目に見えない「原子」などというものを考えついたのでしょうか? デモクリトスと同じ目で自然界を見る画期的な原子論入門。

サイエンスシアターシリーズって?
「芸術やスポーツを楽しむように科学を楽しもう!」と1994年から1999年,東京・早稲田大学の国際ホールを会場に行われ,大好評だった「サイエンスシアター」。その公演内容が本になりました。

★★ もくじ ★★
第1幕 白デモクリトスの世界 「つぶ」から「こな」へ
第2幕 粉にして分ける デモクリトスの世界2
第3幕 ライトスコープで見る カラー印刷の〈色の原子〉と原子の大きさ
第4幕 原子と分子とその模型 粉つぶの集まりと分子の性質

★★ 詳 細 ★★
ページ数:126ペ
サイズ:151×202ミリ
初版年月日:2001年7月30日
ISBN:4-7735-0157-X

カテゴリ一覧

ページトップへ

この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)

レビューはありません。

レビューを投稿