{"product_id":"70016","title":"【デジタル版授業書】《光と虫めがね》","description":"\u003cp\u003e⚠️仮説実験授業の授業書を，授業支援クラウドサービスを活用してタブレット端末などで授業できるようにしたデジタル版授業書です。授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または 『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e⚠️ダウンロードデータは，決済完了後にご登録のメールアドレス宛に自動で送付されます（やまねこ口座引きや校費の場合は手動での手続きが必要なため，少しお時間をいただきます）。届かない場合は，まず迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらない場合は，お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●「虫めがねで光を集める」「望遠鏡とけんび鏡」「凹面鏡のはたらき」「光のいたずら」の４部からなる授業書です。\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）光と虫めがね』（仮説社）には授業書のくわしい解説と授業記録が載っています。\u003cbr\u003e小学校４～５年生なら十分できますが，中学・高校でもたのしい授業ができます。小学校３～４年生では第１部と第２部だけにするのも一法ですが，できたら第３部と第４部もやってみたいものです。\u003cbr\u003e第３部をやるには凹面鏡を用意しさえすればそれでよいのです。「３Dマジックスコープ」や「ミラクルミラー」といった実験装置が用意できると，第４部はこの上なく楽しくなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●使用学年のことなど\u003cbr\u003e「この授業書の前にはどんな授業をやっておく必要があるか」というと，何も必要ないと思います。光に関連した授業書としては．すでに〈かげと光〉という授業書ができていますが．それをやっていなければいけないということはありません。そこで，小学校３～４年くらいから，大学生，先生，社会人まで楽しめます。大学生でも．はじめからわかりきっているとはいえないからです。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907409244207,"sku":"70016","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/70016.png?v=1775398436","url":"https:\/\/www.kasetu.co.jp\/products\/70016","provider":"仮説社ONLINE SHOP","version":"1.0","type":"link"}