{"product_id":"00119","title":"第３期仮説実験授業研究７","description":"\u003cp\u003e📕 本商品は「紙の書籍」と「電子書籍（EPUB形式）」からお選びいただけます。電子書籍を選択された場合はダウンロードしてお読みいただく形式で，EPUB対応アプリ（Apple Books，Google Play Booksなど）でご覧いただけます。くわしくは，ダウンロードファイルの「はじめに」を必ずご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第７集は授業書《偏光板の世界》が圧倒的なスペースを占めています。《偏光板の世界》は，電波と光を「電磁波」として統一的にとらえる授業書です。中学生以上を念頭に置いていますが，小学生でも高学年なら十分に楽しめるでしょう。 \u003cbr\u003e「英語の先生方への二三の提案」は，板倉聖宣さんの仮説実験授業の考え方，教育改革の具体的な方向が語られていて，「英語の先生方」意外にもお勧めです。 \u003cbr\u003e峰尾秀之さんの「〈学ぶこと〉はいつから〈勉強〉になったか？」は，教育史的に面白いだけでない，「明治という時代」についても改めて考えさせてくれるでしょう。一方，重弘忠晴さんの「〈人力車のなぞ〉がとけるとき」は，「勉強が確実に役立った時代としての明治」のイメージ（の教育）です。あわせて読んでみてはいかがでしょうか。 \u003cbr\u003eその他に，「間違い方」についての本格的な研究論文，橋本淳治さんの「誤答調査」もあります。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"紙版","offer_id":45444857823279,"sku":"00119","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"電子書籍（EPUB）","offer_id":45444857856047,"sku":"00119-D","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/00119.png?v=1770312531","url":"https:\/\/www.kasetu.co.jp\/products\/00119","provider":"仮説社ONLINE SHOP","version":"1.0","type":"link"}