{"title":"仮説実験授業の授業書","description":"","products":[{"product_id":"21006","title":"《１と０》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eほとんどすべての人たちが関心を持てるような「１」と「０」の話題に着目して，〈数量的な見方〉や〈グラフ論の基礎〉を教育することを意図して作成された授業書です。小学校高学年～大人まで楽しめます。\u003cbr\u003e「第１部 １とは何か」 「第２部 ０とは何か」 「第３部 グラフと〈１と０〉」 の３部構成です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『第３期仮説実験授業研究 11集』には，授業書とその解説，授業記録とともに載っています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378245679,"sku":"21006","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21006.png?v=1769753366"},{"product_id":"25002","title":"《２倍３倍の世界》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「数学は理科と違って実験ができないから，感動的な授業ができない」とお悩みの先生は，ぜひこの授業をやってみてください。\u003cbr\u003eこの授業書は，小学校高学年～高等学校，そして大人にも歓迎される人気の授業書です。「コピー機の倍率」「相似な図形の面積」「ハンパな数の計算と実験」「相似な図形の体積」の４部と「付録・アリとノミの話」からなっています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『たのしい授業』No.125に「授業書 《２倍３倍の世界》とその解説」「授業記録」が，出口陽正著『実験できる算数・数学』（仮説社）にも授業書が収録されています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378278447,"sku":"25002","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/25002.png?v=1769753366"},{"product_id":"23001","title":"《30倍の世界》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ライトスコープ」という30倍の反射光式の簡易顕微鏡を使って私たちの世界を拡大しようという授業書です。\u003cbr\u003eふつうの顕微鏡は透過光を使うために，ふだん見慣れているものと違って見えるので感動しにくいのですが，このライトスコープで見ると日常経験が大きく広がるので誰でも感動できます。\u003cbr\u003e「はじめに──ライトスコープと倍率の話」のほか，「色の原子を見る」「点と粉と粒」「いろんなものを見てみよう」の３部構成です。\u003cbr\u003e授業書とその解説は『授業科学研究 第12巻』に載っています。ロバート・フック著・板倉／永田訳「ミクログラフィア図版集』（仮説社）も手元にあると役立ちます。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378376751,"sku":"23001","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_8e2bf6e8-970a-4fad-869d-b2fe2baa71b3.png?v=1770107016"},{"product_id":"21007","title":"《あかりと文明》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歴史的に栄えた地域には，〈あかり用の油の生産〉が密接に関わっています。〈あかりと油の広がり〉を見ると，国や地域の発展の歴史が見えてくるのです。\u003cbr\u003eさらに，実際に油を燃やしてみたり，〈さまざまな油の分子模型の形〉を見てみると，融点などの〈それぞれの油の性質とどう関係しているか〉がイメージできるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378409519,"sku":"21007","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21007.png?v=1769753365"},{"product_id":"21005","title":"《イオンと食べもの》～人と地球のつながり～","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★授業書《イオンと食べもの》《食べ物とイオ》のちがい\u003cbr\u003eイオン探しをテーマにしたものが《食べ物とイオン》。\u003cbr\u003eイオン探しから自然の循環までをテーマにしたものが《イオンと食べもの》（環境授業書）。\u003cbr\u003e《食べ物とイオン》は1989年に城雄二さんと広島仮説サークルによって初版が，その後1993年に城雄二さんによって《イオンと食べもの》が作られました。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378442287,"sku":"21005","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21005.png?v=1769753363"},{"product_id":"21002","title":"《いろいろな気体》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《もしも原子が見えたなら》の続きとしてつくられた授業書です。窒素・酸素・二酸化炭素・水素・塩素といった気体をとりあげ，各気体に共通な性質と，個々の気体に特有の性質とを知らせます。\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）いろいろな気体・燃焼』（国土社，絶版）もごらんください。なお，『たのしい授業』1983年８月号には，ドライアイスを使った〈見えない気体をつかまえよう〉という授業書案が載っています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378475055,"sku":"21002","price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_8e2bf6e8-970a-4fad-869d-b2fe2baa71b3.png?v=1770107016"},{"product_id":"28011","title":"《おもりのはたらき》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e低学年の製作・技術教材には，《おもりのはたらき──やじろべえ・おきあがりこぼし・ふね》《ほかけぶね》というのもあります。これは『授業書研究双書てこ・滑車・仕事量』（国土社，絶版）に載っています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊小学校の低学年では，そのほか，板倉聖宣著『ぼくがあるくと月もあるく』（岩波書店，絶版）や，板倉聖宣著『記号のなぞとき』（岩波書店，絶版），山田真著『きゅうきゅうばこ』（福音館書店）でも楽しい授業ができることが報告されています。\u003c\/p\u003e","brand":"ガリ本図書館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378507823,"sku":"28011","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/28011.png?v=1769753366"},{"product_id":"22011","title":"《かげとひかり》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『かげと光とビー玉』（国土社，絶版。2026年に仮説社から新版が刊行予定）のビー玉の部分をカットした授業書で，小学校１年生以前でも楽しく実施できます。 \u003cbr\u003e『仮説実験授業研究 第10集』（仮説社，品切れ）に，授業書とその解説，授業記録が掲載されています。\u003c\/p\u003e","brand":"ガリ本図書館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378540591,"sku":"22011","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/22011.png?v=1769753366"},{"product_id":"22008","title":"《コインと統計》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数百枚という限られた枚数のコインの発行年を調べて，各年のコインの発行枚数を推定するという実験を取り込んだ授業書です。数学の「大数の法則」を実験的に明らかにしようという狙いがあります。\u003cbr\u003e授業書は，出口陽正 著『実験できる算数・数学』（仮説社）にも収録されています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378606127,"sku":"22008","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/22008.png?v=1769753366"},{"product_id":"26015","title":"《ゴミと環境》PP版・冊子付き","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの授業書は冊子ではなく，パワーポイントを使ってスクリーンに映写して授業を行います。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378671663,"sku":"26015","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_8e2bf6e8-970a-4fad-869d-b2fe2baa71b3.png?v=1770107016"},{"product_id":"26040","title":"《ゼネコンであそぼう》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゼネコン（Genecon）という〈小さな手回し発電機〉があります。そこでそのゼネコンを使って，「発電機による電気現象」を身近に体験しようというのがこの授業書の狙いです。\u003cbr\u003e「ゼネコンとモーター」「コンデンサーとゼネコン」の２部編成になっています。この授業書をやるには，ゼネコンが少なくとも２個以上と豆電球が必要で，第２部をやる場合には，さらにコンデンサーなどが必要となります。\u003cbr\u003eしかし，そういう実験材料が揃いさえすれば，小学校中学年以上の子どもから大人まで，電気現象を大いに楽しむことができる授業書です。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378737199,"sku":"26040","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_8e2bf6e8-970a-4fad-869d-b2fe2baa71b3.png?v=1770107016"},{"product_id":"26042","title":"《ダイズと豆の木》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ダイズと私たちのくらし」「ダイズの発芽」「発芽の条件」「豆のいろいろ」「ふろく」の５部からなる授業書です。\u003cbr\u003e各部はかなり独立しているので，好きなところだけでも取り上げて気軽に授業できます。\u003c\/p\u003e","brand":"ガリ本図書館","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378769967,"sku":"26042","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/26042.png?v=1769753365"},{"product_id":"24012","title":"《トルクと重心》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《てことりんじく》《重心と物体のつりあい》《天びんとさおばかり》の３種の授業書の総称です。\u003cbr\u003e「トルク」というのは〈力のモーメント〉と同じことですが，学校教育ではまだあまり普及していません。それに，この全部を一度に教えようとすると，かなりの授業時数を要するので，分割してできるようになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの授業書と授業記録も，『（授業書研究双書）てこ・滑車・仕事量』（国土社，絶版）に載っています。授業書《ばねと力》とこの授業書のどちらを先にやったらよいかということは，確定していません。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378802735,"sku":"24012","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_13f5dbfa-7556-4e17-bec9-d6029cadff38.png?v=1770106832"},{"product_id":"25001","title":"《にている親子・にてない親子》","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: Arial， Verdana;\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: Arial， Verdana;\"\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「生物の変態」を扱った授業書です。小学校１～４年生で活用されています。\u003cbr\u003e授業書と授業記録（小２）は『仮説実験授業研究 第８集』（仮説社，絶版）に載っています。絵本『にている親子・にてない親子』（国土社，絶版。2026年に仮説社から新版が刊行予定）の巻末にも解説があり，カラーの絵が利用できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378835503,"sku":"25001","price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_007984a8-bd45-4450-9a2f-e730b5e9dddd.png?v=1770106835"},{"product_id":"26002","title":"《ばねと力》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最も白熱した討論が行われるので，多くの子どもと教師の印象に残る授業書です。\u003cbr\u003eかなり高度に抽象的な概念を扱うので，はじめて仮説実験授業をやろうという人には難しいかもしれませんが，この授業書ができるようになれば，本格的な力の概念と静力学の理論を理解したことになるでしょう。小学校５年生以上ならできます。\u003cbr\u003e「地球の引力とばね」「ふつうのものとばね」「ばねやものに加わる力」「３つ以上の力のつりあい」の４部構成ですが，第４部は必ずしも十分な知識の定着を望めませんので，第３部までにとどめてもよいでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの授業書に直結した岩波映画の〈力のおよぼしあい〉〈力のたし算〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.５静力学編２」）を中心に授業をやってもよいでしょう。\u003cbr\u003e板倉聖宣『仮説実験授業──《ばねと力》によるその具体化』（仮説社）には，授業書とそのくわしい解説がありますので参照してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378868271,"sku":"26002","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_6366aef0-2787-4843-9319-bef19720eba2.png?v=1770106838"},{"product_id":"26024","title":"《ふしぎな石じしゃく》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907378933807,"sku":"26007","price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_4a012e7f-7d18-46de-9a9b-1c2fa22c8a8c.png?v=1770106843"},{"product_id":"26034","title":"《まさつ力と仕事量》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e短くてやりやすい授業書として定評があります。《ばねと力》とは独立に授業することもでき，小学校４～５年生くらいでもできます。\u003cbr\u003e「まさつ力」「まさつ力と仕事量」の２部からなっていますが，第１部だけやってもよいでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）浮力と密度・重さと力・まさつ力』（国土社，絶版）が出ています。この授業書の第１部にそって作られた岩波映画〈まさつ力〉〈機関車の引っぱる力は何できまるか〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.７動力学編」）を中心に授業をしてもよいでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907378999343,"sku":"26034","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_44e2178b-14b0-4a1b-a4b3-9b4f02c9a280.png?v=1770106845"},{"product_id":"26011","title":"《もしも原子が見えたなら》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『（新版・いたずらはかせの科学の本）もしも原子がみえたなら』（仮説社）をもとにして作成された授業書です。\u003cbr\u003e約１億倍の分子模型（実体積模型）をもとに，空気についての原子・分子論的イメージを形成できます。最近では，小学校１～２年からこの授業をはじめる人もいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e授業の際には，岩波映画の〈動きまわる粒〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.３物性編」）が役立ちます。\u003cbr\u003eまた，「もしも空気の原子分子が見えるとしたら，どんなふうになるか」がシミュレーションできる動画ソフト「シミュレーション版〈もしも原子が見えたなら〉」もあります。ほかに，英語版が『たのしい授業』2010年11月臨時増刊号「国際教室へようこそ」に掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907379032111,"sku":"26011","price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_ef83579c-6591-4e62-8c7a-a748e581ac0d.png?v=1770106849"},{"product_id":"26012","title":"《ものとその重さ》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仮説実験授業の中で最も有名で，最も広く利用されている授業書です。\u003cbr\u003e小学校１年生から短期大学にいたるまでの授業記録が発表されていますが，最適なのは小学校４年生ぐらいということになるでしょう。\u003cbr\u003e「ものの重さとそのはかりかた」「ものの変化と重さ」の２部構成です。旧版には，「第３部　空気の重さ」があったのですが，現在ではその部分は別の授業書（《空気の重さ》）として独立しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『（仮説実験授業記録集成４）ものとその重さ』（国土社，絶版）には，くわしい解説と授業記録が載っています。板倉聖宣著『未来の科学教育』（仮説社）は，《ものとその重さ》の仮想授業記録です。\u003cbr\u003e「たのしい科学教育映画シリーズ第１集 Vol.４静力学編〈ものとその重さ〉」は，授業が終わってから見せるとよいでしょう。なお，板倉聖宣著『重さに目をつけよう』（岩波書店，品切）や『たのしい授業』1997年４～５月号の小５での授業記録も参照してください。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907379064879,"sku":"26012","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_76c82ff6-361c-46a2-9ac5-e0ee2d6629e7.png?v=1770106851"},{"product_id":"21003","title":"《宇宙への道》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仮説実験授業の授業書としては変わりもので，教室で直接実験のできない授業書ですが，小学校５～６年から中学生に好評です。「地球」「月と太陽」「太陽と宇宙」の３部からなり，太陽系の模型を作って宇宙の巨大さを直接的なイメージにまで高めることができます。\u003cbr\u003e授業書と授業記録（小６）は『授業科学研究 第３巻』（仮説社，品切）に載っていますが，その他『科学教育研究 第２冊』（絶版）にも授業記録（中２）が載っています。\u003cbr\u003e板倉聖宣著『地球ってほんとにまあるいの？』（仮説社）も参考にしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907379130415,"sku":"21003","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_e42c2b01-a6ad-485c-8d3b-862163b460fc.png?v=1770106854"},{"product_id":"26022","title":"《円と角度》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e初等幾何学の「円周角の定理」の証明を中心とした，数学の論理の楽しさや不思議さをとりあげています。\u003cbr\u003e中学生を対象にした《図形と角度》と《図形と証明》の中間的な位置の授業書です。《図形と角度》をやっておかなくてもできるように構成していますが，できれば《図形と角度》をやっておいた方がいいでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907379163183,"sku":"26022","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/26022_17877aed-050e-4504-9ac5-2b318d29ca27.png?v=1770106857"},{"product_id":"21004","title":"《温度と沸とう》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「温度計のはかり方」「温度と水の沸とう」「水以外の液体の沸点と分留」の３部構成です。\u003cbr\u003eこの第１部では温度計の誤差をとりあげて，一般的に「測定器には誤差がある」ことに注目するようになっています。\u003cbr\u003e第２部～３部では「物質の沸点は物質によって一定である」ことを明確にし，沸点によって物質を区別する観点を与えることをねらっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『仮説実験授業研究 第７集』に授業書と授業記録（小４）が載っています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907379228719,"sku":"26039","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/26039_e621446c-b7af-47d2-810a-227f4ba32bf4.png?v=1770106864"},{"product_id":"26001","title":"《花と実》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「きれいな花のさく草や木とその実（たね）」「花のおしべ・めしべ」「いろいろな花とそのしくみ」「実のなる植物と花」「品種改良と花と実（たね）」の５部構成で，長編ですが，感動的な授業ができると定評がある授業書です。\u003cbr\u003eこの授業書では，「花→実」の法則性をもとに，常識的な花や実の概念を科学的なものにまで高めて，生物学の分野でも法則的な認識が素晴らしい役割を演ずることを納得させることが狙いになっています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e授業書とその解説は『仮説実験授業研究 第１集』（絶版）に出ていますが，授業書の第５部は板倉聖宣著『ジャガイモの花と実』（仮説社）をあてることになっているので，同書も手元においてください。\u003cbr\u003eまた，授業を効果的に行なうための教材として，「《花と実》黒板掲示用写真集」があります。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907379327023,"sku":"26036","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/26036_e00a036e-3248-41c1-986b-d6b996f3e3a5.png?v=1770106870"},{"product_id":"22002","title":"《滑車と仕事量》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「便利な滑車」「滑車と仕事量」の２部からなっています。「仕事量」の概念はかなり難しいようですが，簡潔で評判の良い授業書の一つです。\u003cbr\u003eこの授業書と授業記録は，『（授業書研究双書）てこ・滑車・仕事量』（国土社，絶版）にのっています。\u003cbr\u003eこの授業書をやる際は，《ばねと力》がすんでいた方がいいと思います。\u003cbr\u003e岩波映画〈滑車と仕事量〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.５静力学編２」）は，授業をやったあとで見せるとよいでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907404558383,"sku":"22003","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_1398bd95-bd18-4d53-a9bd-d2b56b82294a.png?v=1770106875"},{"product_id":"22013","title":"《空気と気圧》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの授業書は，気圧（気体の圧力）とそれによって起こるさまざまな現象について学び，その実体についてイメージを描けるようになることをねらいとしています。また，それによって力学的自然観を培うことをもねらいとしています。\u003cbr\u003e対象学年は小学校高学年以上です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404591151,"sku":"22013","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_2d337414-7e5f-41a4-9da8-df691bf60f1f.png?v=1770106878"},{"product_id":"22004","title":"《空気と水》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小学校低学年で最もやりやすい授業書といえるでしょう。小学校２年生を中心に１～４年生で広く用いられています。\u003cbr\u003e『（新版・いたずらはかせの科学の本）空気と水のじっけん』（仮説社）の巻末にもくわしい解説がでています。『仮説実験授業研究 第２集』（絶版）にのった授業記録は，障害児学級でのものです。\u003cbr\u003e また，日本語英語対訳版授業書《Air and Water》も完成しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404722223,"sku":"22004","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_771ea1ff-a9d8-4272-b98d-53d6c78e0aa7.png?v=1770106884"},{"product_id":"22005","title":"《空気の重さ》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『（いたずらはかせの科学の本８）空気の重さをはかるには』（国土社，絶版）を授業書化したものです。\u003cbr\u003e同名の岩波映画〈空気の重さ〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.４静力学編」）が準備できれば，「映画で授業をやって，あとで授業書でおさらいする」のがいいでしょう。この授業書の実験は教室でやるのは大変だからです。\u003cbr\u003eいずれにせよ，この授業書は浮力の概念を下敷きにしているので小学校５～６年以上でないとむずかしいでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907404787759,"sku":"22006","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_52d40513-4531-4c52-8e0a-8e559884b168.png?v=1770106889"},{"product_id":"26033","title":"《月と太陽と地球》","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: Arial， Verdana;\"\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「月の満ち欠け」「日食と月食」「惑星の満ち欠け」の３部構成です。月の満ち欠けを考えるには立体的な見方を要するので，見かけよりずっと難しいところがあります。そんなこともあって，この授業は《宇宙への道》の後にやるとかなり易しくなります。\u003cbr\u003e小学校５～６年でもできますが，やや難しいので，もっと高学年でやるようにした方がいいかもしれません。 \u003cbr\u003e授業書と授業記録は『科学教育研究 第９冊』（国土社，絶版）に載っています。また，太陽系については，『授業科学研究 第９巻』に〈日食と月食〉という授業書案があります。\u003cbr\u003eまた，《太陽系の成り立ち》という授業書も完成間近です。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404820527,"sku":"26033","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_17e95b84-7955-43cd-85ff-6c8421fe5793.png?v=1770106892"},{"product_id":"22007","title":"《原子とその分類》","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: Arial， Verdana;\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: Arial， Verdana;\"\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「身近な原子のいろいろ」「25種の原子の分類」の２部からなり，化学でいろいろな原子・元素の性質を各論的に教える前に，原子・元素の性質を大まかに見渡しておこうというものです。\u003cbr\u003eこれまでの化学教育にはこのような意図をもった教材はありませんでしたが，これによって，子どもたちは次々と出てくる原子に恐怖感をもたずにすむでしょう。中学・高校程度の化学・物理入門に最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊この授業書と関連した教材に 「原子の立体周期表」があり，その詳しい解説は板倉聖宣著『原子とつきあう本』（仮説社）に載っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404853295,"sku":"22007","price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_fdcb4a4f-021f-4a8b-a922-23fecafeb642.png?v=1770106895"},{"product_id":"22012","title":"《固体と結晶》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《もしも原子が見えたなら》の「固体編」というべき授業書です。小学校４年生ぐらいから大人まで，楽しく学ぶことができます。\u003cbr\u003eこれらの授業書のねらいは，「ほとんどすべての固体は，小さな粒子が整然とならんだ結晶の集まりからなっている」ということを，できるだけ直観的にいきいきと納得させることにあります。\u003cbr\u003eこの狙いは《結晶》とほぼ同じなのですが，《固体と結晶》では，外形から結晶の特徴を導き出すという進み方をします。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404886063,"sku":"22012","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_73715eb6-7fd7-4b82-ad44-8c6ed341514b.png?v=1770106897"},{"product_id":"26004","title":"《光と虫めがね》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「虫めがねで光を集める」「望遠鏡とけんび鏡」「凹面鏡のはたらき」「光のいたずら」の４部からなる授業書です。\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）光と虫めがね』（仮説社）には授業書のくわしい解説と授業記録が載っています。\u003cbr\u003e小学校４～５年生なら十分できますが，中学・高校でもたのしい授業ができます。小学校３～４年生では第１部と第２部だけにするのも一法ですが，できたら第３部と第４部もやってみたいものです。\u003cbr\u003e第３部をやるには凹面鏡を用意しさえすればそれでよいのです。「３Dマジックスコープ」や「ミラクルミラー」といった実験装置が用意できると，第４部はこの上なく楽しくなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404918831,"sku":"26004","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_91dfb04c-fa93-426d-a67f-56a8fd2de226.png?v=1770106900"},{"product_id":"22009","title":"《勾配と角度》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日常生活では，「角度」という概念より「勾配」という考え方のほうが役立つのですが，最近の算数・数学教育では勾配について教えません。\u003cbr\u003eそこでその勾配の概念を復活させるために生まれたのがこの授業書です。\u003cbr\u003e「角度・水平・勾配」「角度と分度器／」「視覚と錯覚」の３部構成で，小学校高学年から中学校で授業すると「数学って役立つんだねぇ」と感心されることが分かっています。\u003cbr\u003e授業書とその解説は，『数量的な見方考え方』（板倉聖宣著，仮説社）にも載っています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404951599,"sku":"22009","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_cc231fb7-f7f9-49aa-a699-ae1b81d1ccd1.png?v=1770106902"},{"product_id":"26031","title":"《広さと面積》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eふつうの算数の本などには，「面積というのは広さのことです」としていますが，私たちがふだん使っている「広さ」という言葉は，必ずしも「面積」と同じではありません。\u003cbr\u003eこの授業書は，その点に着目して，この二つの言葉のもつ内容を仮説実験授業の授業書に仕立てたものです。「広さと面積」「面積の計算」「生活の中にある広さと面積」の３部構成。 \u003cbr\u003e『第３期仮説実験授業研究 第４集』には「授業書《広さと面積》とその解説」が掲載されています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907404984367,"sku":"26031","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_0016c0f4-262c-4203-aebf-bb70c5e70218.png?v=1770106905"},{"product_id":"23002","title":"《三態変化》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原子・分子論的なイメージをもっていないと，一般的な三態変化を理解することは困難です。そこで，この授業書の前に《結晶》《温度と沸とう》《もしも原子が見えたなら》をやっておくとよいでしょう。「結晶（固体）を熱すると？」「気体と液体・固体」「水と気象」の３部構成ですが，第３部は少し異質なので切り離してもいいかもしれません。\u003cbr\u003e『（仮説実験授業記録集成５）三態変化』（国土社，絶版）に収録されている授業記録は４年生と６年生のものです。この授業の発展として，岩波映画〈動きまわる粒〉〈物質の融点〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.３物性編」）を見せるとよいと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907405017135,"sku":"23002","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_b5e9422d-2ea6-47c5-b94f-265257afefe0.png?v=1770106907"},{"product_id":"23003","title":"《磁石》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《磁石》は，「第１部・磁石の性質」「第２部・磁石はなぜ北をさす？」「第３部・磁石の正体」の３部からなる本格的授業書です。\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）磁石・ふしぎな石=じしゃく』（仮説社）には授業書の詳しい解説＆そのまま生徒用の授業書としてコピーできるものが付してあります。小学校３～６年生または中学生によいでしょう。\u003cbr\u003e第３部はかなり程度が高くなるので，「たのしい科学教育映画シリーズ第１集」に収録されている〈物質の構造〉（Vol.６「電気・磁気編」）もおすすめします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊なお，磁石に関しては，その後「鉛筆やクレヨン・消しゴムなどにも磁石に吸いつくものがある」ことが発見されています。それらのことは授業書《程度のもんだい》で扱うことになります。このことについては，板倉聖宣著『磁石の魅力』（仮説社），板倉聖宣『砂鉄とじしゃくのなぞ』（仮説社），板倉聖宣著『私の新発見と再発見』（仮説社）も参照のこと。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907405115439,"sku":"23003","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_a3632858-841e-42fb-b208-7d87ed5516f2.png?v=1770106910"},{"product_id":"23004","title":"《磁石と力》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小学校で《ものとその重さ》の応用問題にすることもできるし，高校で「力と反力の法則」を実験的に教えるのにも使える，たいへん利用範囲の広い授業書です。\u003cbr\u003e使用学年により問題文も変更するようになっていますが，一般的には《ばねと力》の中で学んだ「力と反力の法則」の応用問題としてとりあげるのが一番良いと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e授業書とその解説は『科学教育研究 第10冊』に出ています。もし岩波映画〈じしゃくと力〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.５静力学編２」）が準備できたら，映画で授業をする方がわかりやすいかもしれません。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44907405148207,"sku":"23004","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/21001_d1f1a95a-316f-47a0-946c-68453db37c43.png?v=1770106913"},{"product_id":"23005","title":"《自由電子が見えたなら》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの授業書は，長いあいだ〈電気を通すもの，通さないもの〉とか〈金属〉という名称で呼ばれていたもので，大人に「仮説実験授業というのはどういうものか」を体験してもらうのにも最適ともいえる授業書です。\u003cbr\u003e授業書と解説は，『第３期仮説実験授業研究 第２集』に収録されています。また，その大人向きの講演記録が，板倉聖宣著『仮説実験授業の考え方』（仮説社）に収録されています。\u003cbr\u003e授業の様子を記録した仮説実験授業記録DVD『自由電子が見えたなら』（前・後編）もあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e★情報や数値を最新のものに改訂したデジタル版もあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907405213743,"sku":"26030","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/26030_c3d946d7-ceb2-479b-9005-f34773dd3f0d.png?v=1770106919"},{"product_id":"26008","title":"《重さと力・浮力と密度》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「《浮力と密度》の授業書をやりたいが，その前提となる《ばねと力》をやっていない……」──そういうときのために，《ばねと力》の応用的まとめとして作成されたのが《重さと力》です。この授業書をやれば《浮力と密度》ができます。\u003cbr\u003e《浮力と密度》は，「浮力」「密度とものの浮き沈み」の２部構成です。これもたいへん楽しい授業になるので好評です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『（授業書研究双書）浮力と密度・重さと力・まさつ力』（国土社，絶版）が出ています。岩波映画の〈浮力〉（「たのしい科学教育映画シリーズ第１集vol.４静力学編１」）は，この授業書とちがって圧力の概念をもとにしているので，いくらかちがうところがありますが，参考にはなるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44907405344815,"sku":"24014","price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0726\/5455\/3135\/files\/24014_76126a62-d838-4a36-b0dc-411bb42cc532.png?v=1770106927"},{"product_id":"26032","title":"《図形と角度》","description":"\u003cp\u003e⚠️授業書は学校の授業で使うことを前提に作られています。実施する際には必ず『仮説実験授業のABC』または『仮説実験授業をはじめよう』を読み，仮説実験授業の授業運営法にのっとって実施してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数学の「証明」の授業は，ほとんど全員の中学生に嫌われているといいます。どうしてでしょう？──それは「証明の授業を仮説抜きにやるからではないか」。\u003cbr\u003eそこで作られたのが「仮説証明授業」と呼ばれるこの授業書です。\u003cbr\u003e「直線／三角形と四角形／平行線と角度／三角形の角の和のなぞ／四角形・五角形……の内角の和」からなり，楽しい授業が実現できることが明らかにされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e授業書とその解説は，『数量的な見方考え方』（板倉聖宣著，仮説社）にも載っています。\u003c\/p\u003e","brand":"仮説社","offers":[{"title":"Default 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